>  > 「妖精の死体」がメキシコで発見される!

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 妖精や天使は精神的な存在に近いとされ、地球上の動植物のような物質的な肉体は持たないと考えられることが多い。しかし、なんと今月18日付の「Daily Express」が、「妖精の死体標本」がDNAテストにかけられたと報じている。まずは「妖精の死体」写真をご覧頂こう。

yosei_02.jpg
画像は「YouTube」より引用


■レプティリアン顔の妖精の死体

 この「妖精の死体」と噂される物体は、体つきは人間にそっくりだが、羽を持ち、その顔は爬虫類系宇宙人レプティリアンを想起させる。これらの“ありがちな”特徴から、「手の凝ったイタズラ」だと非難の声もあがっているが……。

 たしかに、以前トカナで報じた「妖精のガイコツ」との共通点が多いことは一目瞭然。これは後に、アレックスCFというアーティストが作成したフェイクだったことが暴露されている。それでは今回の「妖精(宇宙人?)の死体」もただのイタズラに過ぎないのだろうか?

 インカ文明研究家であり作家でもあるブライアン・フォースター氏は、メキシコで標本にされていたこの「死体」を見つけたそうだ。

「2016年、私はこの奇妙な生き物をメキシコシティのオフィスで見つけました」
「生物学の素養がある者として、これがフェイクだと考えるのは難しいと思います

yosei_01.jpg
フォースター氏。画像は「YouTube」より引用

 フォースター氏によると、この「死体」は生物学的に本物である可能性が高いとのこと。その証拠にX線撮影やDNAテストまでされているという。さらに、これらの検査を実際に行ったとされる白衣の人物は、次のように語っている。


X線写真から、この生物の骨構造がはっきりと確認できます
これはでっち上げのハリボテではありません。本物なんです

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コメント

3:匿名2016年7月27日 14:49 | 返信

ということであれば、ウェブサイトに対して簡単に投資できる方法が必要だということだね

2:匿名2016年7月23日 05:32 | 返信

>>1
最初は海外の情報を知らせてくれるだけでも十分楽しめてるよ。
見てから記事にしろとかいうのであれば
当然パトロンになって旅費も全額出さないといけないな。
欧米ではないのだから無制限に金を出せるような裕福なニュースサイトは
日本にはないだろうし。

という意見も出てこなければ公平ではないだろう。

まぁ、せめて調査費用を出しやすくするために
皆もそういうリクエストをたくさん書き込むというのもありだけれどね。

1:匿名2016年7月21日 22:32 | 返信

記事にするなら記者が見てから記事にすべきでは?

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