>  >  > 奇習! 女を犯しまくる「牛男」と儀式的傍観

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【日本奇習紀行シリーズ】 青森県・十和田地方

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イメージ画像:「Thinkstock」より

 青森県の十和田地方に、かつて、「牛男」と呼ばれる人物がいた。その人物は、2メートル近いと思われる巨漢の持ち主で、近隣の民家を訪れては、手当たり次第に女性を犯し続けてきたという。


「それはもうすごいのなんのって。なにせ相撲取りよりも大きな巨漢ですからね、あんなのが真夜中に家へと押し込んできたら、誰もかないやしないですよ」


 かつて同地方に実在していたという「牛男」の伝説についてそう語るのは、同地域で生まれ育ち、70年以上も暮らし続けてきたという農業・野口喜三郎さん(仮名・76)。野口さんの話によると、その「牛男」の凶行は実にすさまじいもので、村落全体で怯える毎日を送っていたという。


「牛男はね、いきなり夜になると家へと押し入ってきて、女を犯すんです。下はまだ6つか7つの子どもでも犯すし、上は生い先短い婆さんだって容赦はしない。けど、なにせああいう大男でしょう? 村の男たちは、女たちが犯されるのをひたすら見守るしかなかったんですよ」


 それが老婆だろうと幼女だろうと、手当たり次第に強姦を続けたという牛男。しかし、その事情を知らぬ我々にとって疑問なのは、なぜそれほどまでの被害に遭いながらも、村人たちが抗うことなく、なされるがままにしていたのか、という点だ。たしかにそれだけの大男ともなれば、単独で戦うのは難しいとはいえ、同じような被害に遭っている集落の男たちが力を合わせれば、いくら巨漢といえども多勢に無勢。撃退できそうなものだが……。

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コメント

9:青森県民2016年10月23日 23:40 | 返信

牛男かぁ、、
うちの近所の牛舎経営してる人は婦女暴行罪で逮捕されてたことあるけど、

これは話的に無茶しすぎだよね。
裏付けくらいちゃんと取った方がいいんじゃないのかな

8:匿名2016年8月11日 21:01 | 返信

青森県民は闘犬を恥じた方が良いでしょう。
虐待から、闘犬の飼い主同士のいざこざに巻き込まれて虐殺されるなど、
はっきり言って【異常・気味が悪い】です。

7:匿名2016年8月11日 20:58 | 返信

まぁこんな胡散臭い話が無くとも、【闘犬】とか未だにやってる事を青森県民の方は恥じた方が良いでしょうね。

虐待から、闘犬の飼い主同士のいざこざに巻き込まれて犬が拐われ虐殺されたり【異常】ですから。

6:匿名2016年8月10日 15:46 | 返信

青森出身だから気になって読んだけど、そんなの初めて聞いた。
デタラメとしか思えない。
十和田のスーパーなら、よく行ってたけどなあ

5:匿名2016年8月 5日 10:22 | 返信

おソースください。

4:匿名2016年8月 5日 04:40 | 返信

いつも以上に荒唐無稽な話だなあ。
何か吹っ切れたのかね。

3:匿名2016年8月 5日 01:10 | 返信

んじゃ 村 出たらいいじゃん!
アホかよ
世間体とかより大事な事あるじゃね?

2:匿名2016年8月 4日 20:49 | 返信

設定に無理がある昔話ですね。

なぜそういうしきたりがあったのか、そこをちゃんと調査するべき。

1:匿名2016年8月 4日 19:35 | 返信

でた戸叶和男!w相変わらず取材した割には登場人物一人でいつも口調が同じww
奇習系オカルト系の創作は好きだけど本当面白くないよ。仕事が適当過ぎるしいつも下世話なネタばっかりだ。

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