>  > 奇習!九州で実在?輪姦・相互鑑賞なんでもアリな乱交風呂

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【日本奇習紀行シリーズ】 九州・某県

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※イメージ画像:Thinkstockより

 日本有数の温泉街・別府を持つ大分県や、同じく有名温泉地として知られる指宿のある鹿児島県など、九州各地には数多くの温泉が存在し、今なお多くの人々に親しまれている。そうした同地域では、「家族風呂」という貸切浴場が古くから定着するなど、全国的に見ると比較的珍しい「温泉に関する習慣」が数多く存在している。

「家族風呂なんかもそうだけども、もともとあの地域では貸し風呂がたくさんあって。そこでまぁ、いろいろとやるわけですよ、男と女が(苦笑)」

 今回、我々の取材に対してそう答えたのは、九州某県で市議会議員を務めているという阿川さん(仮名・69)。彼の話によると、かつて九州のある地域では、温泉場の貸切風呂を舞台に、まるで乱交パーティのようなご乱交を行う習慣が存在していたという。


「昔はね、街の至るところにそういう風呂がありましたよ。今みたいにうるさくなくて、おおらかな時代でしたからね。夫婦もそうだし、男や女がひとりで行くこともあるし。まぁ、表向きは単なる貸切風呂だから、なんていうこともないわけなんですが…」


 阿川さんの話によると、その乱交風呂ともいうべき施設は、1棟あたり2部屋程度、浴室と脱衣スペースを兼ねた風呂部屋が設けられている小屋が敷地内にいくつも点在しているという、一風変わったもの。表向き、現在もある「家族風呂」として、家族連れの利用などを想定した公衆浴場として運営されている。だが、その実、それはあくまで「表向き」の用途に過ぎず、実際には不特定多数の異性との性行為を行うための施設であったという。


「…で、さし折、服を脱いで風呂へ入るでしょ? そうするとね、隣から壁を叩く音が聞こえてくるんです。叩く人間が男ならば1回、女ならば2回。夫婦やアベックだったら3回っていう具合にね、合図があるんですよ。それでもし、ナニするのが大丈夫だったら、タンタタタンという拍子で叩き返す。すると交渉成立っていう具合です」

コメント

2:匿名2016年8月31日 00:59 | 返信

「エログロ見出しでアクセス数を稼ぐ奇習」も早く日本からなくなるといいですね。

1:未来人2016年8月30日 18:48 | 返信

アホくさ。

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