>  >  > レイパー高畑は「モンスター」と呼ばれていた!

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画像は、高畑裕太公式インスタグラムより

 強姦致傷容疑で逮捕された高畑裕太容疑者が「モンスター」と呼ばれていたことがわかった。母親は言わずと知れた大物女優の高畑淳子。26日午前に記者会見を行い、息子の不祥事を詫びたが、同容疑者には母も知らない裏の顔があった。

「タレント仲間からは『バカだけど明るくていい奴』という評価で、テレビ番組では予測不能なキャラクターがウケていた。しかし、それは彼の一部分に過ぎない。プライベートの裕太容疑者はブレイクとともに“天狗”になり、六本木や麻布で遊び回っていた」(六本木のポーター)。

 女好きは生来のもので、キャバクラではしきりに「俺のこと知ってるっしょ?」「知らないの?た・か・は・た!母親すげーから」と親の七光りを恥とも思わず、利用しまくっていたという。

「そんなに飲んでないのに、酔ったフリをして“お触り”することもありました。『俺、絶倫だから!』『何回でもイケちゃうよ!』とエグい下ネタも連発。店では『モンスター(客)』と呼ばれていましたね」(高畑を知る元水商売女性)。

 交友関係も次第に危うくなっていった。一部夕刊紙は元俳優・高知東生被告とともに覚醒剤取締法違反罪で起訴された愛人の五十川敦子被告と接点があったと報じたが、関係者いわく「彼女と密接な関係だったわけではなく、おそらく五十川も同席したパーティーに出入りしていただけだろう」。

 同容疑者は六本木界隈では「高畑(淳子)のボンクラ息子」で知られており「クスリでもやってるんじゃないか? と思うほどハイテンションな場面を見たことがあった」(同)という。

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コメント

2:匿名2018年1月17日 10:58 | 返信

顔も不細工、演技もイマイチ ただのポンコツ。
目つきも元々気持ち悪いから嫌いでしたが、事件で自分の見る目は間違いなかったと思った。

この人、デビュー前に目の整形して気持ち悪さ増したし

1:匿名2016年9月 1日 13:31 | 返信

黙っていればいい男なのに

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