>  >  > 「キャバ嬢にしか見えない」大島優子

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大島優子オフィシャル壁掛けカレンダー2017」(講談社)

 元AKB48で、女優として活動中の大島優子が先月29日、映画『真田十勇士』(9月22日公開)のレッドカーペットイベントに出席。共演の中村勘九郎や松坂桃李らとともに登場し、「(劇中の俳優陣は甲冑姿や忍者姿だったが)今日はスーツ姿の十勇士を見て『惚れぼれするほどカッコイイな』と思った」などとコメントしたが、そんな大島は背中が大きく開いたセクシーなロングドレス姿を披露していた。これについて、関係者の間では「キャバ嬢感が半端ない」との声が上がっているという。

 同映画で大島は、紅一点的ポジションのくノ一・火垂役を演じている。

「スーツ姿の男性陣の中、大島は唯一の女性とあって、本来なら女優としての存在感をアピールできる絶好のチャンスでした。しかし、大島がこの日着ていたのはブルーのスケスケドレス。全面に散りばめられた花柄も渋めで、適当にアップにしたようなヘアスタイルと相まって、どこか疲れたような印象を与えていました。メイクも“素人の派手さ”といった感じだったし、極めつけは大胆に露出した背中。これはどう見ても女優というより、夜の女……キャバ嬢みたいでしたね」(映画制作関係者)

 実は以前にも、同様の声が聞かれていたんだとか。

「大島は、宮沢りえ主演映画『紙の月』(2014年)で、第38回日本アカデミー賞の優秀助演女優賞を受賞して話題になりましたが、この時も関係者達は彼女の衣装に注目。大島は胸元と背中が大きく開いた白のドレスを着ていて、巻き髪は右肩の方に寄せて下ろしていた。これにはみんな、『どこのキャバ嬢が紛れ込んだのかと思った』『もったいないよね』と苦笑していたんです」(同)

 女優なのにキャバ嬢にしか見えないとは残念なことだが、関係者達の言う「もったいない」とは、一体どういうことなのか。

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