• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント1
Angelica.jpg
左:三上丈晴氏、中央:ジョルジョ・ツォカロス氏、右:道端アンジェリカ氏 撮影:編集部

 太古の昔、高度な地球外生命体によって人類や動物が誕生し、文明が発達したとする「古代宇宙飛行士説」。本説を提唱する世界的第一人者、ジョルジョ・ツォカロス氏が先月末、緊急初来日を果たした。

 今回の来日は、CS放送局「ヒストリーチャンネル」の新番組「古代の宇宙人 決定的証拠を探せ!」の放送開始に合わせたもの。先月31日に都内で行われた先行試写会&トークイベントには、なんとタレントの道端アンジェリカと雑誌「月刊ムー」の三上丈晴編集長も登場、奇跡のような宇宙人談義が繰り広げられた。


■カーテンの後ろからじーっと見つめてくる“一つ目”

Angelica_2.jpg
“一つ目”の宇宙人との出会いを暴露する道端アンジェリカ 撮影:編集部

 この豪華なイベント中、とりわけ会場に戦慄が走ったのは、道端が「自宅で何度も宇宙人らしき存在を見かけた」と、“一つ目”の宇宙人の自筆イラストともに暴露した時のことだった。カーテンに半身を隠しながら、じーっとこちらを見つめる“一つ目”――。もしもその場に居合わせたら、恐怖とショックのあまり卒倒しそうな話だが、「すごい不思議な体験だった」と嬉しそうに語る道端の姿は、まさに“未知との遭遇”の上級者そのもの。

 肝心のツォカロス氏も、もちろん道端の宇宙人体験に興味津々といった様子で「古代の世界各地にも“目玉人間”と呼ばれる宇宙人が存在した」ことを指摘したうえ、「想像の産物ではないはずだ」と断言。三上編集長も「(道端は)一度宇宙人に誘拐されてからベッドに戻されたアブダクション事件だったかもしれない」と解説した。

 今回のイベントで、自らの宇宙人体験が、図らずも日米を代表するオカルト界の大御所2人からの「お墨付き」を得た形となった道端ジェシカ。今後、宇宙人タレントとしても活躍できるポテンシャルは十分だ。なお、トカナでは追ってツォカロス氏の単独インタビューも配信する予定なので、そちらもお見逃しなく!
(編集部)


動画は、「YouTube」より

コメント

1:匿名2016年9月 8日 17:06 | 返信

みなさん統合失調症なんですね。判ります。

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。