>  >  > 【閲覧注意】浮気現場でペニス切断

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画像は、Quinn Dombrowski / Whew!(from Flickr, CC BY 2.0)

 昨今、日本では芸能人たちの“不倫”が度々メディアを賑わせているが、欲望のままに肉欲に溺れていると痛い目を見るかもしれない。今月4日、世界中の男性の肝を冷やすようなニュースが「Best Gore」に掲載された。

 記事によると、家を空けていた妻が自宅に戻ったところ、寝室で見知らぬ女性と性行為をしている夫を発見。怒髪天を衝いた妻は肉包丁を手に取り、夫の男性器を“タマごと”カットしてしまった。夫はすぐに病院に運ばれたが、残念ながら切られた男性器を接合するのは不可能と判断されたようだ。


■最近、日本でも男性器切り取り事件があったばかり

 やはり性器の切り取りと聞いて思い出すのは「阿部定事件(トカナ過去記事参照)」だろう。1936年に東京の荒川区で発生した、性行為中に愛人の男を絞殺した上で性器を切り取った事件。同事件は世間の関心を大きく引き、阿部定が逮捕された時には号外が配られた。(阿部定以外の「局部切り取り事件」3選はコチラ

 最近では2015年に「弁護士局部切断事件(トカナ過去記事参照)」が起こっている。この事件は、元慶応大学院卒の元プロボクサーが、妻が勤務していた法律事務所の男性弁護士の性器を枝切りはさみで切り落とし、トイレに流したというもの。この蛮行に及んだ理由は、妻が被害者の男性と不倫をしていたからだ。海外でも話題になったこの事件、今年7月に元ボクサーには、懲役4年6カ月の実刑判決が下っている。

 しかし、まだまだ甘い。なんと、世界には自ら性器を切り落とした男もいるようだ。アメリカ・南フロリダ州に住むその男は、2011年に自らの手で性器を切除。「性器はないが、トランスジェンダーではない」と語っているこの男は、自分のペニスが嫌いだったから切り落としたのだという。男性にとっては想像するだけで痛くなるような今回のニュースだが、アメリカのテキサス州では1997年と2007年という比較的最近、刑罰として手術による性器切断が行われたそうだ。

 この記事を読んでゾっとした男性は、日ごろから慎重な行動を取ることを是非お勧めしたい。
(文=山下史郎)

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コメント

4:匿名2016年9月15日 03:53 | 返信

「刑罰として手術による性器切断」って日本でも実地して欲しい。

3:匿名2016年9月15日 00:23 | 返信

これだけ切られる間どーしてたんだろ?縛られでもしてないと無理じゃね?

2:匿名2016年9月14日 21:59 | 返信

インド版 小番女史

1:匿名2016年9月14日 20:40 | 返信

トイレに流さんだけ日本人よりはマシ

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