>  >  > 乙武ガールズも解散!? 「もう限界」

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乙武洋匡

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『五体不満足 完全版 【講談社英語文庫】』(講談社インターナショナル)

 今年3月に「週刊新潮」(新潮社)で不倫問題が報じられた作家の乙武洋匡氏が14日、自身のサイトで妻・仁美さんとの離婚を発表した。同氏は「この度、私、乙武洋匡は、妻・仁美さんとの離婚が成立しましたことをご報告させていただきます」とした上で

「夫婦としては別々の道を歩むことになりましたが、子どもたちの父親であることには変わりありません。今後も彼らに恥じぬよう、父親としての責任をしっかり果たしていく所存です」と述べた。離婚は「家族それぞれにとって最善の結論」で、夫婦で熟考を重ねた末に出した答えという。文末では「この度は個人的なことでお騒がせし、またご心配をおかけしましたことを、ここに深くお詫び申し上げます」と再度、スキャンダルを詫びている。

 乙武氏は7月の参院選出馬に向け準備してきたが、3月に美女との不倫旅行が発覚したため断念。スポーツ紙記者は「最終的には5人の女性と〝関係〟を持ったと自ら暴露しましたが、実際はそれ以上。聞いてもないのに告白したのは『俺はモ
テるんだぞ』アピール以外の何物でもなく、その態度にイラッとした人は多かった」と解説する。事態収拾のために、乙武氏は謝罪文を出したが、それも逆効果だった。妻・仁美さんまでもが〝監督不行届〟で謝罪する形となっていたため「奥さんは被害者」「やり方があざとい」と大炎上。乙武氏は政治家転身を諦め、謹慎生活に入ったが…。

「3人の子供の母である仁美さんは育児とともに、乙武氏の世話も行ってきた。謹慎して家族サービスに励んでいた彼だが、彼女にしてみれば大きな子供がもう1人いるようなもの。あのスキャンダルで、それまで奉仕してきた彼女の気持ちが萎えてしまったこともあり、最後は彼女の方から『もう限界です…』と離婚を切り出したそうだ」(同)。まさかの事態に乙武氏は大混乱。必死に妻を慰留し、6月からは冷却期間を設けるために一旦別居することにしたが、それでも妻の気持ちは変わらなかった。

「乙武氏は連日反省メールを送り、共通の知人に頼んで彼女に思い直すよう説得を続けていたがダメだった。彼女の両親も離婚を強く勧めていた」とは女性誌記者。

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コメント

3:匿名2016年10月 1日 22:15 | 返信

乙武の離婚騒動も終わつた
しばらくの間はジッとしていて、その後好感度回復作戦で議員になるつもりだと
大甘www
五体満足な男共に対する羨望と憎悪でギリギリ歯がみしてるくせに、
表面では綺麗事言ってさんざ稼いできたカタワのことは、忘れないよwww
日和見で嘘つきで(選挙のとき)ドの付くケチンボで淫乱
お前のことだよ、乙武

2:匿名2016年9月23日 10:58 | 返信

好色でケチでゴーマン、オス武~。
他スレに「前園が人気絶頂の時は友達♪友達♪「ゾノー♪」とアピールしてたのに
人気が無くなった途端前園が挨拶したらプイって顔を背けた」と。
前園がテレビで話していたらしい。
このゴーマンさは、健常者、特に体を使って活躍するスポーツマンへの極端な嫉妬だな
こんな人間が政治家とか教師とか、アホ抜かすなっツーの。
徹底的に潰さなアカン。

1:匿名2016年9月20日 15:35 | 返信

作家か知らんが何で、たかがこの人の誕生日会で、あれだけの人達が集まるのか疑問なんだが。

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