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 エイリアン・アブダクション――。主に宇宙人による拉致・誘拐を指す言葉であるが、その歴史は実に古く、その被害件数は統計で1億件にものぼるとさえいわれている。トカナではこれまでもエイリアン・アブダクションについて伝えてきたが、今回また新たな宇宙人拉致被害者の証言が英「Express」紙に掲載されている。誘拐時、若干4歳だったという被害者は、宇宙人に何の目的で誘拐されたのだろうか。


■窓の外が明るくなり、そこには…

abducted4aliens1.JPG
Express」の記事より

 世界最大のUFO研究組織「MUFON」へ新たな宇宙人拉致被害を訴えたのは、米国ミシガン州に住む16歳の少女である。人口1500人ほどの小さな町でごくごく普通に暮らしていたという少女はある夜、体験した不思議な出来事が今も忘れられないでいるというのだ。

「急に外が明るくなって目が覚めたわ。同じ部屋で寝ていた父を起こそうと身を起こした時、窓の外に4体のエイリアンを見たのよ」と語る少女は、そのあまりの衝撃に気を失ってしまったという。

 この時少女は若干4歳であり宇宙人の存在を知る由もなかったが、彼女のもとに現れたのは灰色の肌に大きな目をした「典型的な“グレイ”タイプのエイリアンで間違いない」ということだ。その後16歳になった今でもこの出来事を昨日のことのように思い出すという。

 エイリアン・アブダクションの被害は今も後を絶たないと報じられてはいるが、被害者らは「変わり者」「嘘つき」「夢でも見たのでは?」などと周囲から異端視されることを恐れ、言い出せないものも多い。しかもこの少女の場合は、その体験が若干4歳であったということが災いし、12年もの間この事実に苦しめられてきたということだ。

コメント

2:匿名2017年1月 7日 18:04 | 返信

交流中セークス中地球の大気成分に調整してくれたの?

1:匿名2016年10月 2日 15:37 | 返信

こういう人たちって、犬とセックスしたら犬の子が生まれると思ってるのかね。

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