>  >  > 火星で「蛇」が発見される! NASA公式画像にクッキリ

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――科学分野だけではなく、オカルト・不思議分野にも造詣が深い理学博士X氏が、世の中の仰天最新生物ニュースに答えるシリーズ

 今月末、火星探査機の捉えた画像に、蛇のような生物が写っていることが発見され、海外で話題になっている。英タブロイド「Daily Mirror」や「Daily Star」など複数の海外記事によれば、問題の物体はNASAの火星探査機・キュリオシティが撮影した火星表面の画像に写りこんでいる。

 険しい岩山の崖を連続撮影した画像の一枚に、細長いくねくねとした蛇のようなものが写っているのだ。その生物のような物体は、巨大な岩に隠れ潜むようなポーズをとっており、岩陰から体の半分だけを外に出して周囲を警戒しているようにもみえる。

marssnake.jpg
画像は「dailystar

 この謎の画像について、生物学に詳しい理学博士X氏に解説をお願いした。

「画像全体を見てみると、岩肌には縦方向のひび割れがたくさんあります。このようなひび割れの一つが光の加減で浮きあがって見えているのでは?」

 X氏はまず、画像に写っているものがただのヒビである可能性を指摘した。確かにこの画像は地層の露出した崖を撮影したもので、縦方向のヒビや筋が周囲にも多く確認できる。だが、X氏はまた別の可能性を指摘した。

コメント

3:匿名2016年10月19日 01:20 | 返信

人口建造物があったとか、ゴキブリが這い回ってたとか、今回はヘビかッ!
要するに地球なんでしょ撮影場所(笑)

2:だるま2016年9月25日 16:51 | 返信

「ハッキリ」「くっきり」は見えたためしがない。心霊写真並みに感じるな。ポケモン⁉

1:匿名2016年9月24日 16:16 | 返信

ボケが

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