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君はジャケ買いできるか!? シリーズ16

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※写真はイメージです。

 小学3年生以下を主な対象に行われてきた“ぎょう虫検査”が、2016年4月から健康診断の必須項目から外された。ぎょう虫検査は昭和33年から行われてきたが、時代も変わり衛生環境が改善され、寄生虫卵の検出率が低くなったため外されることとなったようだ。しかし、西日本は全国平均に比べて検出率が高いそうで、九州の一部の自治体では2016年4月も行うらしい。

 未経験者のためにどんな検査かを説明すると、肛門にセロハンテープを貼り、ぎょう虫の卵の有無を調べるというとてもシンプルなものだ。そもそも“ぎょう虫”とは何かというと、「線形動物門双腺綱旋尾線虫亜綱蟯虫目蟯虫科に属するものの多細胞生物の総称であり、動物に寄生する寄生虫である」とWikipediaにはある。

 実際、ぎょう虫に感染するとひどいかゆみに襲われるらしい。感染経路は主に口からで、どこかに付いていた卵が空中に舞い上がり、知らず知らずに吸い込んで感染してしまうなんてこともあるそうだ。また、成人が感染する場合、オーラルセックスやアナルセックスにより感染してしまうこともあるらしい。

 筆者は勝手に“ぎょう虫”に感染すると、肛門がこんな感じになるのかなと想像していた写真がある。例によってマイナーなゴアグラインドバンドのアルバムジャケなのだが、それがこれだ。

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コメント

4:匿名2016年10月18日 11:14 | 返信

てかギョウ虫はあくまで虫だから肛門がこんな風になることはない。虫下しで排出するんであって、組織に繁殖して変形させるわけじゃないわけで、これを見てギョウ虫に感染したらと思うあたり知識なさすぎw

3:匿名2016年10月17日 10:41 | 返信

前々からこういう記事はさんざん既出だけど?
ポッと来た知ったかぶりの方がよっぽど中二くさいわww

2:匿名2016年10月17日 06:10 | 返信

面白かったw
こういう記事も悪くないw

1:匿名2016年10月16日 21:52 | 返信

なんなのこの記事(笑)

ゴアグラインドとか一部のマニアにしか分からないでしょう(笑)
非常に中2くさい記事。

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