>  >  > 火星で「エイリアンの幼生」2匹が激写!

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 これまでに発見された火星生物は、「ヘビ」、「カニ」、「エビ」など地球上でも見られる生物の火星版といったところだったが、この度なんと、完全にエイリアンとしか言いようがない奇妙な物体が発見されたというのだ!

 発見者はトカナでもお馴染みの世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏ご本人。今月8日にウェアリング氏のブログ「UFO Sightings Daily」に画像が公開されると、海外メディアがすぐさま報道。世界中の関心を集めている。

 それでは、早速問題の画像をご覧頂こう。ウェアリング氏によると、オリジナル画像はNASAの火星探査機「オポチュニティ」が今年撮影したものだそうだ。

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画像は「UFO Sightings Daily」より引用
chestburster_02.jpg
画像は「UFO Sightings Daily」より引用

 一見“エビ”や“シャコ”のようにも見えるが、尻尾をよく見て欲しい、エビの尻尾がこのようにクルっと丸まるだろうか? その下にはしっかりと影がついているため、目の錯覚で岩石が生物のように見えてしまっているわけではないだろう。これほど奇怪な岩が自然に形成されたとは考えにくい。エビと同じような外骨格を持っているが、それよりもずっと固くて丈夫そうだ。

 それにしてもこの姿どこか見覚えがある……そうだ! 映画『エイリアン』に登場する「チェストバスター」にそっくりではないか!

コメント

6:匿名2016年10月14日 15:16 | 返信

これだけの物が動いたなら、足跡があってしかるべきだが、見当たらない気がするけどな

5:匿名2016年10月14日 13:08 | 返信

しっぽの下の部分のこちらがわに延びてる日があたってる部分を、なぜ見ようとしないのか

4:匿名2016年10月13日 19:11 | 返信

うーん、惑星の人工物ネタは好きなんだけど
これはちょっとなんかフィクション的すぎて乗れないな、なんでだろ

まずNASAの写真のものであるなら、そのURLはあるのかな。それをみせておくれよ

3:匿名2016年10月13日 18:50 | 返信

こーゆうの記事に嫌味を書くのはじゅーぶん頭の中は子供やから安心し
↓↓

2:匿名2016年10月13日 18:48 | 返信

この手の火星ネタいいかげんうるせぇ

1:匿名2016年10月13日 18:37 | 返信

俺も子供の頃は、石やアスファルトのシミが色んなものに見えて、想像が膨らんで止まらなかった。
すっかりつまんない大人になってしまった。
まだそういうのではしゃげるのは、ちょっと羨ましい。

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