>  >  > 「ほうれい線が…」宮沢りえの美貌・激ヤセ・劣化

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森田剛

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画像は、『紙の月 DVD スタンダード・エディション』(ポニーキャニオン)より

 女優・宮沢りえが、27日発売の「週刊新潮」(新潮社)でV6・森田剛との熱愛をスクープされた。同誌によると、2人は22日夜に渋谷区・代官山でデートを楽しみ、その後宮沢の自宅マンションで一夜を明かしたとのこと。翌日、森田がV6の一員として出演したイベントの観客席には、宮沢と離婚した夫の間に生まれた7歳の娘の姿もあったと伝えている。そんな“母”でもある宮沢は、43歳になった今でも美しい容姿で支持を得ているが、業界の評判はどのようなものなのだろうか。

 宮沢と現場で顔を合わせたことがあるという芸能プロダクション関係者は、

「一時期“激ヤセ”が騒がれていた通り、実際この世のものとは思えないくらい痩せています。しかし、最近は細い体の中でも二の腕や脹ら脛はふっくらしていて、そのせいか凄まじい色気が加わりました。彼女は首が長いので、余計に細く見えてしまうのかもしれませんね」

 と、分析。その上で、

「顔は相変わらずキレイだし、やはりオランダ人の父親を持つハーフだからか、肌の白さも日本人離れしている。むしろ人間離れした透明感とも言えるほどで、男女問わず目を奪われるのは確実でしょう」

 と絶賛した。

 しかし一方で、あるテレビ局関係者からは次のような意見も。

「宮沢さんは本当に美しいけれど、“40代の女性”であることも事実。例えば、25日深夜に放送されたバラエティ番組『チマタの噺』(テレビ東京)にゲスト出演していましたが、くっきりとしたほうれい線や目尻のシワが目立ちまくっていた。ガッツリ照明を当てていることで陰影がついて、余計にシワを際立たせていましたね。ただ、40代女性なら当然のものなので、本来はメイクや照明のスタッフがカバーしてあげるべきところ。特に、宮沢さんはほっそりしているので、シワが目立つと老けて見えてしまいかねません。そうしたフォローがまったくできていなかったので、うちのスタッフだったら間違いなく叱り飛ばしていました」

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コメント

2:匿名2016年10月29日 00:05 | 返信

変にいじってテカテカになってる40代の人よりずっと美しいと思うけど。

1:匿名2016年10月28日 10:18 | 返信

老化していくのは当然のこと。それを劣化と言って叩くから整形で不自然なまでに若く見せて、将来お婆ちゃんらしいお婆ちゃんを演じられる老女優っていなくなるんじゃないかとさえ思う

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