>  > 【衝撃・小児性愛】5歳少女のお絵かきに戦慄

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 ある日を境にパッタリと習い事に行かなくなり塞ぎ込む5歳の娘に心配した両親が、診てもらった小児精神科医のアドバイスで娘の部屋の調べてみると……。娘のノートブックには消すことのできないトラウマを表現した絵が描かれていたのだ。


■ノートブックに描かれた6つの“お絵かき”

 小児性愛――。もちろん日本社会でもたびたび事件が起きて問題となっているが、海外ではそれよりもはるかに小児性愛者(ペドフィリア)は社会の脅威として厳しい目が向けられている。

 自治体によっては、一度でも性的児童虐待を犯したものは住所を一般公開され、移動の状況が常に把握できるGPSの装着が義務付けられているケースもある。アメリカ・カリフォルニア州には子どもに関する犯罪を犯した者を収容する「ペドフィリア収容所」もある。国際社会において、いわゆる“ロリコン”はもはや絶対アウトという局面を迎えているのだ。そしてまた先日、ブラジルで痛ましい少女レイプ事件が発覚した。

 ブラジル・ミナスジェライス州モンテス・クラロスの街に住む家族の5歳の女の子が、初等教育を前に通っていた英語教室にある日を境にパタリと通わなくなってしまった。そればかりでなく、塞ぎ込むようになり心配した両親だったが、体調には何の異変もないため小児精神科へと連れて行った。

 女の子を診断し明らかにメンタルの異常を感じとった精神科医は、両親に対して女の子の部屋のモノを詳しく調べるようにと提案。そこでさっそく両親は娘の部屋を物色してみると、勉強に使うノートブックに6つの“お絵かき”が描かれてあることを発見した。もちろん見るからに子どもらしいお絵かきなのだが、描かれている2人の人物を良く見て両親は戦慄した。

コメント

2:匿名2016年12月 7日 20:36 | 返信

何度見ても、どう見ても、
勃起したものが迫ってる絵に見えないんだけど。
私が親だったら全然気がつかなかったね。

1:匿名2016年11月 2日 00:02 | 返信

こんな風に表現できる子だから救われただけで、実際はどうにも訴えることができず自傷行為をしたり自閉症のようになってしまったり、それすらできず人知れず深く心が病んでいくばかりの子供が圧倒的だろう。小児性愛者の罪深いところは、そこにあるように思う。子供相手じゃなければいいとかではないけど、相手が子供なだけに人格にまで影響を及ぼしてしまうくらい質が悪い。

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