>  >  > 【超真相】日本経済を“丸ごと刈り取った”ユダヤの陰謀とは?

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山田高明

【12月2日、山田高明も出演する“大・陰謀イベント”を渋谷で開催! 詳しくはコチラ

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画像は、Thinkstockより

――元と学会、予言研究歴30年の山田高明が書く「真実」の情報!

 中央銀行には通貨を発行する権限がある。それがいかに凄いか。たとえば、私たちの1万円札の「万」の漢字を「兆」に変えて日銀が印刷すると、それは本物の1兆円札となる。紙切れ一枚が1兆円……。「そんな馬鹿な!?」と思われるかもしれないが、それが日銀券である以上は「本物」である。裏づけとして政府の信用さえあればいい。むろん、これはあくまで例えだが、要は通貨発行権とはそういうものだ。

 基本的に、ある通貨の価値は、社会的要素を除けば実体経済の規模と流通量との比率で決まる。だから「供給」(マネーサプライ)の権限を握れば、貨幣価値を決める権限を握ったも同じだ。そして「金利決定権」を握れば、原理的には(金融自由化以降は預金金利との間に直接の連動性は無くなっているが、それでも実態として)すべての銀行とそこから借りている企業と個人の経済活動すらも左右できるようになる。

 このように通貨の発行・金利決定・供給量等を担う「中央銀行」を作ることにより、その国の経済全体をコントロールすることが可能になった。このような概念を生んだ近代経済学又それを生み出したユダヤ人経済学者の頭脳には、改めて驚嘆せざるをえない。


■祖国を持たない国際銀行家たち

 しかし、逆にいえば、この権限を悪用すれば、一国の経済を「刈り取る」ことすらも可能になる。だから、この通貨発行権を求めて血みどろの抗争が行われてきた。

 もっとも、最初にこの原理に気づいた者のほうが、競争において有利である。とくにヨーロッパでは、金融業は特定のマイノリティに偏っていた。それがユダヤ人だ。

 神聖ローマ帝国だけでも数十種類の通貨が流通していたと言われる。こういったヨーロッパ通貨の交換業務を担っていたのがユダヤ人両替商だった。彼らは中世以来、両替商ビジネスや各国の経済政策に関わるうちに、今日の経済学のベースとなる発見をほとんど成し遂げた。そして最先端の金融の知識と技術を内々で積み重ねてきたのである。

 さて、彼らユダヤ商人たちは、フランス革命を経て正式に市民権を得て、もはや君主の気まぐれで私有財産を没収される心配もなくなった。依然として帝政ロシアでは圧政下に敷かれていたものの、ウィーン体制が成立した1815年には、ほぼ欧州全土で市民権を得ることに成功し、もはや自宅の床下に穴を掘って財産を隠す必要もなくなった。

 そして、彼らは堂々と「表の世界」に出て、もはや「宮廷ユダヤ人」ではなく「銀行家」として活躍するようになったのである。しかも“祖国”を持たない“国際銀行家”だ。

 以後、彼らがいかに欧米での戦争・恐慌を使嗾し、いかに金を儲けてきたか、本題ではないためここで詳しく語るスペースはない。皮肉なことに、キリスト教が金利収入を悪徳と見なし、ユダヤ人に「汚れ仕事」をやらせたことが、彼らにマネーパワーを与えたのだ。
 
英米、独仏、ロシア……いずれも酷い目に合っているが、ひとつだけ例示すると、1929年のNY株暴落は彼らの陰謀の中でも傑作のひとつであった。彼らは株を暴落させ、後に底値で買い漁ることによって、米経済を丸ごと刈り取ってしまったのである。

 そんな恐るべき連中が1970年代に目をつけた国があった。日本である。

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コメント

4:匿名2017年5月30日 15:02 | 返信

モルンガン・スタンレーじゃなくて、

モルガン・スタンレーなんじゃね?

3:匿名2016年11月23日 10:42 | 返信

実を言うと、初期の頃のユダヤのように通貨を発行することで金融権を手に入れ稼ぐことが出来る
新たな市場が2014年ごろに出来た

ただ、一つだけ問題があり、それは信用が自身の発表する言動以外に無いという点
この信用さえ手に入れられれば、後は資金洗浄も所得を隠すことも可能だ
元々は通貨とは物々交換の信用を取引するような物

後は、国家の枠組みの中に入れてもらえれば最強になるが、脆弱な一面もあり難しい

私はこの信用をどうやって購入するか日々考えている

2:たつまき2016年11月13日 06:05 | 返信

邪悪・腐敗文明の地球大掃除で12月初頭にポールシフト
さらに地球、レプの惑星、ドラコの惑星が12.7に消滅
2016.11.5
創造主らによる地球大掃除が推進されている。それは加速された。
創造主らからの知らせによれば、
地球の5倍大の惑星ニビルが急速に地球へ接近中だ。その破壊的影響が間もなく12月に現れる。
2016.12初頭に地球のポールシフトが突発する。米東部とCA州、英国諸島、日本列島、また中国東部と南部、露のモスクワ、ペテルブルグが殆ど同時に海中へ沈没する。
そのあと、地球と、地球の侵略・支配者:トカゲ座のレプティリアン・ヒューマノイド(4次元の全身鱗に覆われた爬虫類型ヒューマノイド) の惑星、龍座ドラコニアン(5次元の有翼二足歩行動物トビトカゲで英国首都ロンドン市の公式紋章) の惑星が2016.12.7に消滅する。
地球のような邪悪・腐敗文明の惑星は創造主らにより許されないからである。またレプティリアンの惑星、ドラコニアンの惑星のように、他の惑星の内部問題干渉禁止の宇宙管理原則への侵害惑星は創造主らによって許されないからである。
http://blog.livedoor.jp/tatsmaki

1:前田 進2016年11月12日 04:33 | 返信

米ドル崩壊が本年11月中頃から起きて金融恐慌から米経済が崩壊する 新内戦がNY州から全米へ拡大 米新人民革命が勝利する 世界金融恐慌へ発展 地球新人民革命が勝利する 
2016.11.2
  米国の各種サイトは最近、米経済の崩壊が近いと頻繁に叫んでいる。
  創造主らからの知らせによれば、米国でドル崩壊が11.14~15頃から起きて、金融恐慌になり、米経済が崩壊する。
  米人口3億5410万人の29%=1億300万人が貧困者で(国家自殺防止局発表)、貧困水準以下の人は人口の16%=5,666万人だ。貧困者用のFood stamp受給者はオバマの08年大統領就任時の3,200万人から格差拡大・中間層崩壊で1,579万人増えて4,779万人に増大した。2,020万人が収入の半分以上を住宅費に支出していて、30歳以下の子供のいる青年の37%が貧困者だ(Newsland.ru2014.10.4発表)。米人口の25%=8,852万人が精神病患者だ(AMA:米医学協会2011.8発表)。米国の192都市が財政破綻で国連の管理下にある。これらは、野蛮で腐敗した資本制金権奴隷支配の総本山USAでのTyranny:暴虐支配体制の結果だ。米日同盟はこうした対日暴虐支配同盟だ。
  米国では、1億5,000万人の銃所有者が3億丁の銃を所有している(Before It's Newsサイト)。オバマによる銃規制は挫折した。
  こうした情勢下で、前述したように各種米サイトの予測通りに、また創造主らの知らせ通りに米ドル崩壊が2016.11中頃から起きて、金融恐慌になって、米経済が崩壊する。新内戦がNY州から始まって全米に広がる。その過程で連邦軍と各州の民兵の大部分が内戦と新革命の側に移って、アメリカ新人民革命が勝利する。
  それは世界金融恐慌に発展して、新地球人民革命が起きる。しかしそれを、旧ソ連や現中國等のように、国家資本主義だった所謂「社会主義」へ歪曲してはならない。創造主らの天命と惑星発展法則に従って、銀河惑星連合参加の約2万の先進文明惑星に続いて、万事無償奉仕の新地球社会を実現しなければならない。さもないと、創造主らによる地球大掃除と地球消滅が切迫している。 
http://blog.livedoor.jp/tatsmaki  

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