>  > 20年以内「惑星バスター」到来で人類滅亡!

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画像は「nibirutoday.com」より引用

 英語圏で絶大な人気を誇るニューヨーク市立大学の理論物理学者ミチオ・カク教授が、地球に衝突する危険性がある惑星について言及していたことが判明。地球に壊滅的被害をもたらすと言われる「ニビル」(プラネットX)が地球に近づいているとも噂されるなか、カク教授の発言が益々現実味を増してきている。


■惑星「ニビル」は実在する

 これまでにも、ミチオ・カク教授は未来学者(フューチャリスト)として最新科学が解き明かす驚愕の未来予想図を我々に示してきた。たとえば、テレポーテーション技術。数十年後、少なくとも22世紀には、人間をテレポートさせる技術が確立されるであろうと予言。この技術を利用すれば、地球上内でのテレポートができるだけでなく、宇宙空間にテレポートすることすら可能になるであろうと語っている。そして、米政府ぐるみの「気象操作」が存在するとも明言。高密度のレーザー光線を大気中に打ち込むことにより人工雲を生み出す技術がすでに存在していると語り、CIAがベトナム戦争でその技術を実践していたと暴露した。

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ミチオ・カク「YouTube」より引用

 そして今回、地球に壊滅的被害をもたらす惑星についても語っていたことが判明した。惑星ニビルのおさらいもかねて、カク教授が警告する戦慄の未来をお伝えしたい。まずは、これまでのニビル情報をまとめておこう。

コメント

2:匿名2016年11月15日 22:03 | 返信

この手の記事は最近、人類滅亡!と人類滅亡が確定したような記事名にしているが、他に人類滅亡を断定しておきながら期限を過ぎた2016年7月29日ポールシフト、2015年9月3日などと外れたり人類滅亡に至らなかったのもあり、外れたり当たっても人類滅亡に至らなかったら、これで恐怖を与えられた人々にどう釈明と弁明するのか。滅亡か!?と言うようにあった11月11日の11が関係する日などのように可能性があると言うように書けないものか?
それから記事名に【悲報】などとあったら、この手の記事のコメントにほぼ大半w付けて書き込む連中のごとく茶化しや悪ふざけも度が過ぎたものだし、【人類滅亡!?】とかと可能性があると言うように書けないものか?

1:匿名2016年11月15日 18:44 | 返信

6500万年前でしょ!

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