>  >  > 「“汚肌”でボロボロ、どう撮影してもブス」

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大島優子

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YUKO OSHIMA ×VOCE 2017 CALENDAR(壁掛け)』(講談社カレンダー) 

 16日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に、元AKB48で女優の大島優子がゲスト出演し、自分が在籍していた頃のAKBについて「みんなブスだった」とコメントしたことが話題になっている。これについて、関係者は「決して冗談とは言い切れない」と指摘した。

 大島はTOKIOとのトークの中で、最近のAKBメンバーのことを「かわいい」と評価し、逆に「私達がいた時(のメンバー)はかわいくなかった。みんなブスだった」と発言したのだ。

「大島は『デビュー当時の写真を見ても本当にみんなブスで、本当にすごい“笑えるブス”なんです』と、やたらとブスを連発。グループ在籍中は『AKB総選挙』で2度の1位を獲得した大島だが、今のAKBは『水準が上がっている』ため、『私が(現在の)AKBに入ったら完全に埋もれている』とも。TOKIO・松岡昌宏から『あの時(のメンバー)でよかったって思う?』と質問された際も、大島は『ちょっと思いました』と答えて笑いを誘っていました」(芸能記者)

 大島は“あくまでも冗談”といったテンションで喋っていたが、同記者は「わりと真実味がある」と話す。

「AKBも全盛期には国民的アイドルなんて言われていましたが、業界内では『ブスの集まり』として有名だったんです。大島のように女優に転身し、グループ在籍時には“絶対的エース”と呼ばれた前田敦子だって、現場で働くスタッフが『どんな風に撮影してもブスだ……』と頭を抱えていたほど。また、来年2月に卒業が決まっている小嶋陽菜は“汚肌”で知られていますけど、それよりも“ブスさ”の方が気になったという証言もある。むしろ肌だけで言うなら、現在ソロ歌手として活動している板野友美の方がボロボロだったそうです」

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