>  > 象の頭に人間の身体をもつ6歳少年

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 インドのジャランダル(Jalandhar)はパンジャーブ州の都市だ。そしてそこには象の頭に人間の身体を持つヒンドゥー教の神で、繁栄、幸運、成功をつかさどる「ガネーシャ(Ganesha)」の生まれ変わりと崇められる6歳の男の子がいる。


■「ガネーシャ」と呼ばれる少年

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象の姿のガネーシャ 「Daily Mail」の記事より

 6歳のプランシュー君は、大きな頭と糸の様に細い眼を持って生まれ、誕生時からガネーシャに似ていると評判だった。プランシュー君は歩くことにも問題が有り、今でも頭のサイズは大きくなり続けていると父親のカムレシュさんは話す。

 カムレシュさんは、村人たちはプランシュー君を「ガネーシャ」と呼び、祝福を受けに訪れると誇らしげに語る。「私も村人たちと同じように、息子を拝んでいます。息子の身体はガネーシャにそっくりですから」と言う。そしてプランシュー君が祝福すると、拝んだ人々の願いが叶うのだとも話す。プランシュー君は毎日学校に行くが、彼を見た人々は花を差し出して歓迎する。

 プランシュー君は宗教的な偶像として、自分の役割を受け入れている。そして「ボクはガネーシャと呼ばれています。みんなは僕の本当の名前さえ知らないよ」と無邪気に話す。プランシュー君は学校についてこう話す。「学校では皆が友人で、先生も僕を拝みます。誰も僕を笑う人はいないよ」。そして、「ガネーシャと呼ばれると嬉しいし、自分の大きな頭と顔にも満足しているよ」とも言う。

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コメント

4:匿名2017年4月24日 05:06 | 返信

>>3
偏見に満ちてるのはお前だろ。
1のコメを捻じ曲がった心で読むからそんなコメになる。
お前に日本人云々を語る資格はねーわ。

3:匿名2017年3月13日 01:09 | 返信

>>1

他人の個性を理解せずいじめに走る日本人よりは遥かにマシだと思いますが。彼は障がいを乗り越えて個性として生かしていますよ。あと神様だとか宗教とか出て来た途端に頭ごなしに叩くのは日本人の悪い癖ですよ。日本がほぼ無宗教なだけなのでそこは広い視野を持ちましょう。

2:匿名2016年12月 1日 15:55 | 返信

俺の体にももぞうさんいるし

1:三雲2016年11月29日 22:10 | 返信

インドってどう見ても奇形児なのに
神様だ何だと言って
金儲けに走るよね
何処で読んだか忘れたけど
母親が泣き叫びながら
病院へ連れて行きたいと懇願しても
親族が反対したうえに
母親に罵声を浴びせ取り上げる始末
神様信じるのは勝手だが
血迷ってるとしか思えないな

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