>  > “権力”があれば思いのまま?簡単に儲ける法

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント0
関連キーワード:

競馬

keiba1100.jpg
3億円を巡る駆け引きに注目

 政治、経済、ギャンブル……。きれい事だけでこれらのジャンルを勝ち抜くことはできない。勝つための手段として様々な戦略、駆け引き、思惑があり、それらを駆使することで成功への階段を上がるのだ。

 ドナルド・トランプが勝利したアメリカ大統領選挙はヒラリークリントンの裏事情でもある「私用メール問題」が影響し、築地市場の豊洲移転問題も今まで明るみに出なかった裏事情が表面化したことで、大きな問題となってしまった。

 このように政治的問題や経済に関して言えば、相手(敵)の存在があるため裏事情が表に出ることは少なくない。しかしあるジャンルでいえばその裏事情が表に出ず、一部の関係者だけが知ることで「大儲け」をしているなんて話も聞く。これが株であればインサイダー取引で犯罪行為となるのだが、このジャンルではそういったお咎めもない。その裏情報が罪に問われず利益に直結するのが「競馬」である。

 「なんだ競馬か

 なんて思うなかれ、競馬はスポーツとしての地位を確立しながらも、ギャンブル的要素を持ち合わせた「大人のレジャー」であり、年間3兆円に匹敵する馬券売上を計上している一大産業なのだ。

 そして競馬は非常に多くの人間が関係しており、そこに複雑な利害関係が発生している。競馬は全国で800万~1000万人といわれる競馬ファンによる馬券代で成立しており、レースの賞金はもちろん職員の報酬や施設維持費、さらには3000億円にも達する金額を国庫納付金として納付している。この3000億円は社会福祉などに使われるのだから馬券の購入は単なるギャンブルだけではなく、社会貢献にも繋がるといえよう。

 そして馬主や一部の関係者にとっておいしいのはやはり馬券だ。例えば自分が馬主だった場合、今週走る愛馬が過去最高の状態に仕上がり、騎手も自信があるという状態で、マスコミもノーマークで人気にならない時、その馬券をなるべく独り占め、あるいは身内だけで買いたいと思うはずだ。馬券は購入した人が多ければ多いほどオッズが下がる仕組みになっており、三連単で一人しか買わないような組み合わせは数千万円の配当にもなるが、購入者が増えればその配当も数十万円にまで下がってしまう。言い換えれば、仮にロト6の当選数字を事前に知っていた場合、その数字を周囲に言いふらすことはしないはず。

 こういった裏事情が競馬にも存在するのだ。

 そして馬券で勝ち続けている人、高配当を的中させているような人は、例外なくこういった「裏情報」を把握している。残念ながら競馬関係者と密接な関係にない一般人では、こういった裏情報を入手する手段はない。そしてネットに氾濫している嘘か本当か分からない情報に大金を投ずることはできず、的外れで主観的な予想に頼っているのが現状と言えるだろう。もちろんそれで的中することもあるかもしれない。しかしながら勝ち続けること、儲け続けること、当て続けることは不可能に近い。

 ただし一つだけ「関係者の裏情報」を入手する手段があるのをご存じだろうか? それが「実績ある競馬関係者OB」に頼る方法だ。一口に競馬関係者OBといってもピンからキリだ。G1レースを勝ったことがあるような一流の調教師や騎手、さらに親族や友人知人に多くの競馬関係者いるような人もいれば、ただ競馬サークルにいたことがあるだけの名もなき存在まで。そんな中で誰もが認める超一流の競馬関係者が集い、競馬ファンのために「情報」を提供している「競馬関係者OB集団」があることを話に聞いた。

 ある関東の競馬記者達は、「僕らが取材しても話してくれないような本音をこっそり教えている。悔しいけどしょうがない」

「僕らは記者だから調教師や騎手よりも立場は下だけど、あのOB達は現役の調教師や騎手より立場が上。みんなお世話になっているし実際に偉いからね。そりゃ記者が知らないような裏情報はごっそり持っていかれちゃうよ」

 と話しており、彼ら競馬関係者OBの影響力は大きいと言えるだろう。今週は秋競馬の大一番である国際レースの第36回ジャパンカップが行われる。このレースは賞金3億円と高額で、勝てば引退後の種牡馬入りが約束されたレース。さらに出走馬の中には「年度代表馬」の可能性を持った馬もいるため、様々な駆け引きや思惑が蠢き合っているという。そこで意を決してこの「競馬関係者OB集団」にジャパンカップに関する裏情報、そして展望を聞いてみた。


■関係者が語る衝撃の裏事情

keiba0001.jpg
競馬関係者OBの元JRA調教師である境氏

――担当突入ですが、ジャパンカップはどんな裏情報がありますか?

担当者 ジャパンカップは1着なら3億円、2着なら1億2000万円、4着でもG3の1着に匹敵する賞金を得られる「国内最高額」の賞金を誇るG1レースですから、馬主、調教師、騎手など、あらゆる競馬関係者にとって、ジャパンカップは、喉から手が出るほど欲しいタイトルとなっています。

 そのため、どの陣営も、本音や作戦をマスコミに明かすことはありません。近年のジャパンカップでは、煙幕や騙し合いといった表沙汰にならない「駆け引き」が、これまで以上に行われています。 控えると言っていた馬が逃げたり、仕上がりが悪いと言っていた馬が絶好調だったり、その裏事情は複雑です。

 また、実力が未知数な外国馬が参戦することでジャッジに頭を抱えてしまうファンの方も多いことでしょう。ですが「本気で勝ちを狙う」というヤリ話から、「着狙い」「ここは堅実に賞金を稼ぐ」といった一般公開されないネタを把握できれば、決して的中させることは難しくないレースなのです。

 実際にこのレースを的中させるために結成した【ジャパンカップ特別チーム】が2005年以来11戦8勝、万馬券的中が4回と、G1レースの中でも抜群の実績を誇っているレース。今年も「万馬券決着はホボ間違いない!」というような強烈なネタも既に掴んでいますよ。


――それは凄いですね。今年もかなり的中に自信があるのですね。

担当者 現在我々は49週連続で重賞やメインレースを的中させていますが、こうしてコンスタントに的中をお伝えすることができるのは、「本物の関係者情報」を入手しているからに他なりません。そしてそれはジャパンカップも例外ではありません。

 ここで提案ですが、我々の情報を利用したことがない方に限り、今週のジャパンカップの【◎-穴】情報を特別に無料で公開いたしましょう。ただ馬名を記載するだけでなく、そこにどんな裏情報があるのか、どうしてこの馬を推奨するのか、我々だけが掴んだ「本当の話」を包み隠さずお伝えします。

 また、馬券に役立つだけでなく、競馬が面白くなる話も会員様専用ホームページで公開しています。中でも我々の情報ルートが実際に購入している馬券を公開している【今週の馬券作戦】はコンスタントに的中が出ており、先週(11/12東京6R)も1万2430円の万馬券的中をお届けしています。もちろん注目はジャパンカップですが、美味しいレースはジャパンカップだけではありません。ぜひこちらも利用していただきたいですね。


――ご提案ありがとうございます。ジャパンカップも他の情報も楽しみにしています。

 競馬には様々な予想法があるが、最も確実性が高いのは情報だといわれている。その情報にも様々な種類があるが、その中で最高峰の情報と言えるのが、やはり内部関係者による「裏情報」だろう。このサイトで活動する競馬関係者OB集団の実力は49週連続的中で証明されており、また多くの競馬記者から羨望の声が届くように唯一無二のもの。彼らが今回提案してくれたジャパンカップの無料情報とはどんな情報なのか? 目が離せない衝撃の「裏情報」が届くのは間違いない。

無料情報はこちらから→「ジャパンカップ」

関連キーワード

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。