>  > 超エリート集団が、封印された「万馬券的中法」公開

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント0
関連キーワード:

競馬

japancup1112.jpg
昨年3億円を獲得したショウナンパンドラ


■日本中が注目する一戦

 いよいよ週末は競馬界最大のビッグレース「第36回ジャパンカップ(G1)」だ。テレビや電車内、渋谷駅構内など至る所でJRAの2016年イメージキャラクターである瑛太、有村架純、笑福亭鶴瓶による広告が流れており、競馬ファンに限らず日本中で注目を集めている。

 さらに今年は例年以上に芸能界でも話題となっているが、それはジャパンカップに演歌歌手の大御所北島三郎氏の愛馬キタサンブラックと、元プロ野球選手で大魔神の愛称でお馴染みの佐々木主浩氏の愛馬シュヴァルグランが出走するからだ。

 芸能人の所有馬がジャパンカップを勝てば史上初。勝てば1着賞金3億円に加え引退後に年間数億円から十数億円を稼ぐ種牡馬入りも見込めるので、お互いの緊張感もハンパではないだろう。

 これまで多くの著名人が馬主になっているが、成功者といえるのはこの2名とDr.コパぐらい。前川清、小林薫(この2人はGⅠや重賞勝ちがあるので失敗してると断ずることはできない)、和田アキ子、志村けん、伊藤英明、陣内孝則など蒼々たる人達が馬主で失敗しているのだ。それだけにキタサンブラックとシュヴァルグランはまさに芸能界の頂上決戦。そこは芸歴もスポーツ界の実績も関係ない、まさに仁義なき戦いなのである。

 さらにこの決戦を盛り上げるのがそれぞれの騎手だ。キタサンブラックには武豊騎手、シュヴァルグランは福永祐一騎手が騎乗する。二人とも日本を代表するトップジョッキーであり、嫁はアイドルとアナウンサーという芸能界組。ここ最近は外人騎手の活躍が目立つが、この芸能界頂上決戦はぜひ二人に盛り上げてもらいたいところだ。

 競馬ファンにとってこの対決だけでなく馬券も興味深いはず。というのもジャパンカップのような売上の多いビッグレースは、ベテラン競馬ファンだけでなく初心者やまったくの素人も馬券を買ってオッズが高まる傾向があるからだ。

 競馬を知らない彼らは、巷に溢れるスポーツ紙やテレビなど評論家の予想を鵜呑みにして馬券を買っている。しかし昨年のジャパンカップでもマスコミや評論家達がノーマークだった馬が2着に好走して高配当に繋がるなど、命の次に大事なお金を賭けるには少々不安がある。

 前述のように今年のジャパンカップはレース的には最高に面白い。さらに馬券が的中すればその面白さは何倍にもなる。馬券は20歳以上であれば誰でも100円から買える身近なギャンブル。家族にコッソリ買って臨時の小遣いにしてもいいし、月末の支払いに充てるのも自由。しかも競馬場や場外馬券場に行かなくても、スマートフォンやパソコンを利用して気軽に購入できる。今や1000万人近い競馬ファンが参加している総合レジャーなのだ。

 こんなチャンスが目の前にあるのに指をくわえて黙ってはいられない。このジャパンカップは「買って、見て、叫んで」日頃の鬱憤を晴らしたいところ。そのためにも必要なのは「確実性の高い予想」だが、今回とっておきの情報サイトを紹介しよう。それが競馬予想界最強の総合情報社と噂されるシンクタンクだ。

 シンクタンクは元JRA調教師や元JRA騎手など「競馬関係者のOB」が多数所属する本物のプロ集団。競馬界のありとあらゆる情報を把握し、数々の実績を築き上げてきた。その彼らはジャパンカップに対して「特別チーム」を結成し、かなりの高確率で毎年的中させているというのだ。今年のジャパンカップ的中に最適な情報がここにあるはず。今回このシンクタンクにジャパンカップや裏情報について話を聞いてみた。


■OBと現役関係者の関係

――なぜシンクタンクは裏情報を入手できるのか?

シンクタンク担当者 新聞や雑誌に書いてあることも情報の一つではありますが、誰の目にも触れられるということは色々なデメリットが存在します。例えば、厩舎が「この馬のデキは悪い」「この馬は走らない」と本音をマスコミに話して紙面に載るとします。これを見た馬主はどう思うでしょうか? 「アイツ(調教師)は馬も仕上げられないのか」と思われれば評価は下がりますし、「走ると言われたから馬を買ったのに“走らない”とはどういうことだ!」と激怒して、預けていた馬をすべて転厩させるといったこともあります。厩舎にとって最も大事なのは預託料、すなわち給料を払ってくれるスポンサーの馬主なのです。

 また「今度は絶対に勝てる」「人気はないけど一発あるよ」という景気のいい本音もマスコミに公開するのは得策ではありません。それを見た他陣営からのマークがキツくなりますから、関係者にとっては本音を話すことはほとんど得になることがないのです。

 ですから、マスコミには知らされていない「本音」、すなわち一部の人間しか知らない内部情報や裏情報と言われるものは確かに存在します。

 そういった馬券的中に繋がる情報を入手してお伝えしている弊社には、ハイセイコーでお馴染みの増沢末夫(元JRA調教師)、名馬マルゼンスキーの中野渡清一(元JRA調教師)、重賞38勝・752勝ジョッキーの安田富男(元JRA騎手)、さらに境征勝(元JRA調教師)、平井雄二(元JRA調教師)など競馬界の大物OBを筆頭に元騎手、元厩務員や助手、馬主関係者や生産者、獣医など現役関係者が情報ルートとして多数在籍しています。

japancup1112-2.jpg
JRA騎手の安田富男氏
japancup1112-3.jpg
元JRA騎手・調教師の中野渡清一氏

 いわば競馬関係者にとって「身内」である情報ルートが話を聞くわけですから、あらゆる関係者が「本音」を語ってくれます。これが、一般の方には入手できない『本物の関係者情報』です。


――秋競馬の実績はいかがですか?

シンクタンク担当者 ビッシュが1番人気で大敗した秋華賞では、「あの馬が一番強い」との話が入っていたヴィブロスを本命に2万馬券的中をお伝えしています。実は2着のパールコードにも熱い勝負話が入っていたんです。中内田調教師と川田騎手は幼少の頃からの乗馬仲間で、「この厩舎だけはどんな馬でも乗る」と話しているくらい仲が良く、この時も「川田騎手が『俺がG1レースを勝たせる』と言っていた」との話が入っていました。

 また、最近の重賞では京王杯2歳ステークスで1万6080円の万馬券を的中。ここではレーヌミノルが1番人気でしたが、騎乗する浜中騎手と勝ったモンドキャンノ騎乗のルメール騎手は同じエージェントが担当していて、実は「ジョッキー筋では、モンドキャンノの方が評価が高い」との情報を入手していました。ですから、弊社は迷うことなくモンドキャンノを本命視して難なく万馬券的中を掴むことができたわけです。

 こういったレースも含め現在50週連続で重賞、メインレース的中を継続しておりますが、こうしてコンスタントに的中をお伝えすることができるのは、『本物の関係者情報』を入手しているからに他なりません。


――ジャパンカップはどんな内部情報がありますか?

シンクタンク担当者 ジャパンカップはすべてのG1レースの中でも特別なレースです。外国馬の存在、高額な賞金、年度代表馬への影響、大手生産者グループの思惑など、非常に多くの要素が絡み合っており、一般のマスコミではそれらすべてを把握することはできません。把握できるのは現役関係者と密接な関係にある弊社くらいでしょう。

 実際に弊社では2005年に「ジャパンカップ特別チーム」を編成し、ここまで11戦8勝の高的中率、4本の万馬券を的中させるなど抜群の実績を誇っています。

 今年も外国馬情報を含め各出走予定馬の裏事情も完全に把握。さすがにその裏事情をここで話すと裏でなくなってしまいますので明かせませんが、今年も万馬券決着濃厚という状況になっていますよ。


――これは盛り上がってきましたね。その裏情報は教えていただけるのですか?

シンクタンク担当者 非常に特別な例ですが、これも縁ですので、我々の情報を利用したことがない方に限り、今週のジャパンカップの【穴情報】を無料で公開いたします。

 「こんな裏事情があったのか!」……など、当日公開するこのネタを聞けば皆様も驚かれることでしょう。なおジャパンカップ以外にも馬券的に美味しいレースがあり、そちらの情報も無料で公開します。今週は馬券を買うには絶好の機会かと思いますので、ぜひご利用ください。


――心強いお話しありがとうございました。ジャパンカップも楽しみにしています。


 今週を含め有馬記念まで残り5週間となった。師走は忘年会にクリスマスなどで懐が寂しい時期。万馬券必至といわれるこのジャパンカップは、小遣い稼ぎにもちょっとした副収入にも最適な条件が揃っていて絶好のチャンス。

 競馬界の裏も表も知るシンクタンクが無料で教えてくれるジャパンカップの「穴情報」を使い、この大一番で財布を厚くしたいところだ。

・無料情報はこちらから→ジャパンカップ

関連キーワード

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。