>  > 12歳少年が9歳の妹を超壮絶レイプ!

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 チェルトナム は、「英国グロスターシャーのバラ」と呼ばれる美しい保養地として知られている。しかし最近その風光明媚な観光地で、ショッキングな近親相姦事件が明るみに出た――。


■12歳の少年が妹を何度もレイプ

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裁判が行われたチェルトナムの治安判事裁判所 「Independent」の記事より

 チェルトナム治安判事裁判所によれば、2015年、当時12歳だった少年は妹(事件の性質のため被害者は“9歳以下”としか明らかにされていない)を繰り返しレイプしていた。少年はインターネットで近親相姦のハードコアポルノに魅せられて自分の妹をレイプしていたという。妹がこの行為を母親に話したことで事件は発覚したが、少年は、なんと「妹は性行為に合意していた」と主張したのだ。

 イアン・フェニー検察官によれば、少年は妹を「セックスをしなければ、もう妹ではない」と脅していたという。また近親相姦行為は1回だけではないこと、邪魔が入らない状況下で妹を襲ったこと、少年は近親相姦ポルノをインターネットで検索していたことを法廷で述べた。

 そしてフェニー検察官は、「子どもたちは今インターネットによって、ハードコアポルノに簡単にアクセスできる。そのため、今後このような性質の犯罪はますます増えるだろう」と続けた。

 少年は裁判で、15年の夏に13歳以下の児童を強姦した6件の罪に問われ、有罪を認めた。ジョティ・ボパライ地方裁判所判事は少年に、1年間の付託命令(Referral Order)と5年間の性的危害防止命令を少年に言い渡した。

 それによって彼は監視付きの施設で5年間過ごさなければならず、また妹はもちろん、他の16歳以下の人物との接触が禁じられている。インターネットは使えるが、閲覧履歴は定期的に警察に検査されている。そして少年は現在の監視施設を16歳で出た後も、19歳まで警察の監視下に置かれることになる。

 裁判所で彼の父は、息子が監視施設を出た後に家に戻ることができるのかと質問した。ポパライ判事は、「その時点での彼の状態によります」とだけ回答した。

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コメント

3:匿名2017年12月12日 00:57 | 返信

んだな。この母親は救いだ。
必死の思いで打ち明けた親が外聞を気にして、被害者である娘の訴えを無視する事で
傷や問題をどこまでも深くさせてしまう。

娘の傷は深くなるし
息子の愚行は拡大し、成人後に自分の子供に対して父子相姦に及ぶ危険だってある。
発覚した時点で警察に通報するだけの頭がある親で、本当に良かった。

2:匿名2017年5月27日 22:27 | 返信

フィルタリングしない馬鹿親でしょ
躾もできないで警察に丸投げ
そんな母親に救われるってw

1:匿名2016年12月 3日 00:35 | 返信

ほんとにこういう母親なら精神面でも救われる子供がたくさんいると思う。

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