>  >  > UFO界の大御所が暴露「地球はエイリアンの研究所」

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撮影:編集部

 去る10月末、大いに盛り上がりを見せる次期大統領選挙を上回る熱気で、米国カリフォルニア州サンタクララの地において、ある歴史的な会合が催された。その名も「エイリアンCON」。全世界から集結したUFO&宇宙人論者が一同に介し、人間と地球外知的生命体との接触について意見を交換、及び激論を交わす、世界初にして最大規模の試みである。主催は、世界各国で熱烈なファンの支持を受けているシリーズ番組「古代の宇宙人」を放送する「ヒストリーチャンネル 日本・世界の歴史&エンタメ」(スカパー!やケーブルテレビなどで視聴可能)。3日間にわたり、膨大な数のパネルディスカッションや交流会が設けられた。

 そしてトカナは、なんと日本のウェブメディアとして唯一、このエイリアンCONへの参加と「オール・アクセス」権による無制限の取材が許可されることに。日本に“真実”を伝えるため、編集部が現地へと向かい、歴史的会合のすべてを記録する任務を担ったのだ。とてつもなく豪華な専門家陣によるレクチャーと議論、さらにはインタビューを通して、地球と宇宙人の過去、現在、そして未来が、いま白日の下に晒される!


■UFO研究家の頂点に君臨するリンダ女史

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リンダ・モウルトン・ハウ氏 撮影:編集部

 さて、エイリアンCON特集の第1弾としてお届けするのは、長年にわたり米国におけるUFO研究の第一人者として君臨するリンダ・モウルトン・ハウ氏(以下、リンダ女史)。UFOと宇宙人研究の傍ら、科学・薬学・環境の分野において世界的に有名な研究者、調査リポーターとしても活躍するリンダ女史は、過去に複数のエミー賞(米テレビ界における最大の栄誉)を受賞しているうえ、日本を代表するUFO研究家である矢追純一氏と共演した経歴も持つ。「古代の宇宙人」にも専門家として出演、人間と宇宙人による惑星間交流の歴史を次々と暴露している。

 もちろん、エイリアンCONでもパネルディスカッションにリンダ女史が登壇するや否や、瞬く間に1000人規模の(!)黒山の人だかりとなり歓声が飛び交うなど、UFO界における超・重要人物であることに疑いの余地はない。そんな彼女が、会期中の多忙なスケジュールの合間を縫って、トカナのインタビューに単独で応じてくれた。果たしてリンダ女史が日本人に伝えたい“真実”とは!?


■UFO史における日本の重要性、そして人類の正体

――こうしてお会いすることができ、大変光栄です。突然なのですが、リンダさんは日本とUFOの関係についてどのようにお考えでしょうか? やはりUFO研究の本場は、米国であるとの印象を持っている読者は多いと思います。

コメント

4:匿名2016年12月 1日 20:20 | 返信

番宣だったw

3:匿名2016年12月 1日 16:15 | 返信

誤字のご指摘ありがとうございます。

2:匿名2016年12月 1日 15:18 | 返信

虚ろ舟は、すでにネタ話ということが確定してるんだがw
舟に書かれていた文字も、当時の浮世絵の枠に使われた事がある、アルファベットを模した模様と同一だったと判ってるw

1:匿名2016年12月 1日 14:23 | 返信

捜査?操作。
いいところでいっつも誤字ある。

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