>  >  > 【閲覧注意】児童を強姦した男が斬首される

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント1

※2頁目に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

1612_beheadedman_1.jpg
画像は、The British Library / Image taken from page 272 of 'Geschiedenis van België ... Versierd met 200 houtsneden, etc' (from Flickr, CC BY 2.0)

 11月1日、サッカーJ2のクラブチーム「モンテディオ山形」に所属するGK中村隼が、「児童ポルノ禁止法違反」の疑いで逮捕された。中村は動画共有アプリを使い、男児のわいせつな動画40本以上をインターネット上に転載。中村は自身の容疑を認めており、同月25日付でクラブチームとの契約が解除された。

「モンテディオ山形」は、「青少年に夢と希望を与える選手の逮捕は誠に遺憾であり、ファン・サポーター、スポンサー、地域の皆様、関係者、Jリーグを応援して下さる全ての方々に心より深くお詫び申し上げます」と公式ホームページに謝罪文を掲載。しかし、モンテディオ山形は2010年にも同様の事件を起こしており、元職員の岩田健志が女子中学生に裸の写真と動画を撮影させた罪で逮捕されている。

 このような未成年の子供を性の対象にした事件は、日本だけではなく世界中で起こっている。また、その性犯罪者たちは“私刑”によって裁かれているようだ。今年の9月、ブラジル・バイーア州、ルイ・バルボザの街で、児童強姦犯の男が2歳の子供を強姦したのち頭を銃で撃ち殺すという悲惨な事件が起こった。街の住民は正義感からか、その男の頭を切り落とし、体に火を点けて殺害した。

「The Daily Gore」には、首が無くなって路上に血を飛び散らかした死体などの現場写真が公開されている。殺された男の体の上には、火を点ける時に使用したと思われる何本ものマッチが残されたままだ。

 他にもブラジルでは、児童強姦の疑いをかけられた男が殺害される事件が起こっている。車椅子生活者のその男は、幼い少女に下腹部が見えてしまうような下着を着用させた写真や、性器を咥えさせている写真を撮影したと疑惑がかけられていた。この男が“私刑”で殺害される動画がネット上にアップされており、必死に弁明をするも、最後は顔を銃で撃たれ死亡する男の最後が映されている。

 日本では、2014年に「児童ポルノ禁止法」改正法案が可決され、2015年からは“自己の性的好奇心を満たす目的”による児童ポルノの所持に対し、1年以下の懲役または100万円以下の罰金が科せられるようになった。だが一方で、児童ポルノ所持を厳しく取り締まることで欲求の発散場所がなくなり、児童を狙った犯罪が助長されるのではないかという声も上がっている。どちらにせよ、児童を狙った性犯罪が無くなることを願いたい。
(文=北原大悟)

※次頁に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方はTOPにお戻りください。

コメント

1:フェリーチェカロエー2016年12月 5日 22:10 | 返信

ホントキモすぎ、こういうの犯人が近所でもいると考えたらゾっとする。早く脳に埋め込むチップ早よっ。アメリカではすでに50万人チッププラントしてるようです。

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。

18歳未満閲覧禁止

ここから先のコンテンツには、過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。そういったものが苦手な方は、強い精神的不快感を覚える可能性があるため閲覧はお控えください。また、18歳未満の方の閲覧を禁止いたします。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

閲覧しますか?