>  >  > 米空軍基地に3機のUFO連隊が出現!

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「米軍がUFOと何らかの関わりを持っているのではないか」ということは、以前より指摘されてきた。

 なぜそのようなことが噂されるのか、これには根拠がある。まず、“エリア51”(グルーム・レイク空軍基地)をはじめとした全米各地の軍事基地周辺では、未確認飛行物体の目撃情報が圧倒的に多いのだ。さらに、1947年に起きた有名なUFO回収事件「ロズウェル事件」では、回収された飛行物体と宇宙人の遺体が、軍部の主導により秘密裏にエリア51に運び込まれていたことが、元職員らによって写真付きで暴露されている。これらの暴露話が、どれだけ信頼に足るものかは議論が分かれるところだが、米軍がUFOや宇宙人と関わりを持っていることを匂わす事例はあまりに多いのだ。

 そして先月15日、なんと米軍が宇宙人の飛行技術をテストしている様子が撮影されていたという! 専門家が「極秘夜間訓練」を敢行していたのではないかと推測する、不思議な動きをする飛行物体が撮影されたのは、UFO目撃多発地帯“ホットスポット”として知られる、ネバダ州南部に位置するネリス空軍基地上空。なにはともあれ、まずは問題の動画をご覧いただこう。

動画は「YouTube」より引用
Three_UFOs1201.jpg
画像は「YouTube」より引用
Three_UFOs1202.jpg
画像は「YouTube」より引用
Three_UFOs1203.jpg
画像は「YouTube」より引用

■ウロウロしながら、突如強く発光!!

 この動画は、ラスベガス近郊に住むUFOハンターのスティーブン・バロン氏が自宅の庭から撮ったもので、映像には一切手を加えてないという。17分に及ぶこの動画を見ると、画面中央に映る3つの発光体が、いかに怪しい動きを繰り返していたかがよくわかる。

 動画の開始直後、画面中央の3つの発光体は、ホバリングしているかのように空中にとどまっている。映像には、飛行機のものと思しき光も確認できるのだが、やがて3つの発光体は飛行機に比べ、非常にゆっくりと移動し始める。画面に向かって左方向に移動しながら、お互いの光が重なり合うほど接近し、やがて再び離れるなど、不可解な飛行を続ける様子がしっかりと確認できる。さらに驚きなのは、18時56分30秒を過ぎたあたりから、3機のうちの1機が突然青白く強烈に光り始めるではないか。

 その後も、右に行ったり左に行ったりと、ウロウロし続ける様子が収められているのだが、どう考えても怪しすぎる……。まるで、使い慣れていない乗り物の性能を試しているようではないか。さらに、超低空を飛行した発光体は、最終的に着陸しているように見える。ネリス空軍基地に着陸したということだろうか……。

コメント

2:匿名2016年12月15日 23:13 | 返信

だから、なんで編隊じゃなく連隊なんだよ?w 日本人だよね、このライター

1:匿名2016年12月 6日 18:15 | 返信

3機が合体?
ゲッターロボだよ。

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