>  >  > 中国でアブダクションの瞬間激撮される!!

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 世界各地で無数に目撃されている未確認飛行物体(UFO)。UFOらしき物体が写り込んだ画像や映像はトカナでも逐一報告しているので、真偽はともかく、その目撃数がいかに多いかはおわかりいただけるだろう。これらのあまりにも多いUFOの目撃例は、観測方法や対象との距離などの条件によってさらに細かく分類される。


■実は頻繁に起きている!? 第四種接近遭遇とは……

Abduction_in_China1204.jpg
画像は「Wikipedia」より引用

 観測されたパターンによる分類法を考案したのは、アメリカ空軍のUFO調査機関「プロジェクト・ブルーブック」で顧問天文学者を務めた物理学・天文学博士、ジョセフ・アレン・ハイネック。博士の分類において、接近遭遇とは150m以内の近距離からの目撃である第一種接近遭遇(CE1)から始まり、さらに全4種に分けられる。

 最もUFOに接近した観測パターン、第四種接近遭遇(CE4)とは宇宙人によって誘拐されるアブダクション事例を指し示す。このアブダクション、体験者の記憶が一部欠落するなど不明瞭な部分はあるものの、本人はUFOに誘拐されたことをハッキリと記憶しており、さらに宇宙人に研究・調査された跡と考えられる、異常な痕跡が身体に残されているという特徴がある。アメリカで実施された「Unusual Personal Experience」という世論調査では人口の2%、つまり、アメリカ国内だけで370万人もの市民がアブダクションされた経験を持つと見積もられたのだが、このような事例は何もアメリカだけにとどまらないようだ。

 2010年、中国陝西省南部にある安康市でUFOによるアブダクション事件が発生した。人間が連れ去られる、まさにその瞬間が、被害男性のスマートフォンによって激撮されていたというのだ! 何はともあれ、まずは問題の映像をご覧いただこう。

動画は「YouTube」より引用

コメント

5:匿名2016年12月17日 03:29 | 返信

どう見ても人間のシルエットじゃないし・・・。

4:匿名2016年12月16日 10:24 | 返信

スカイダイビングだな
UFOに見えるのはパラシュートかドローグシュートだろうな

3:匿名2016年12月15日 19:23 | 返信

人形を高所から落として合成かい
もうちょっと頑張って欲しいな

2:匿名2016年12月14日 23:54 | 返信

撮影モードにして録画にしないと…しかも、ポッケに入ってたなら素敵に穴が開いてたんだね!本人じゃなく他者がUFO目撃からの撮影で偶然という方が信憑性は高い。

1:匿名2016年12月14日 23:24 | 返信

あ~あお気の毒に~きっと宇宙人のエサになるんだね

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