>  >  > 広末涼子、透明感の裏側

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広末涼子

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朗読CD『鉄道員(ぽっぽや)』e-Spirit Booksより

 年齢を重ねても透明感のある女優として人気の広末涼子。最近ではイベントなどに顔を出す機会が少ないが、12月初旬には珍しく2回、公の場に出席したものの、現場マスコミの間では「顔が劣化した」と囁かれているという。

 広末は8日、都内で自身が出演している楽天「R fan!」の新CM発表会にゲスト出演。CMはこれまでアナログ人間だった広末が楽天と出会い、そのサービスの便利さと充実ぶりに感動し、すっかり楽天ファンになってしまった様子を台本無しの等身大の姿で描くものだが、ステージ上に立ったそのリアルな広末の姿が“ヤバかった”のだという。

「この日、広末はシンプルな黒のニットにスカート、最近女性の間で流行しているすっぴんに近いナチュラルメイク姿で、スカートの下からスラリと伸びた美脚からは、昨年7月に第3子を出産したとは思えないほどのプロポーションのよさを感じさせました。が、問題は顔。ナチュラルメイクだったこともあり、目尻や首もとのシワが目立ち、明らかに劣化していました。フォトセッションの際も、白い歯を見せてうまく笑顔をつくれず、終始、顔が引きつった状態になっていましたね」(芸能ライター)

 そのうえ、トークでも現場マスコミの顰蹙を買ってしまったのだという。

「広末は、メールより手紙、電話が好きなことをはじめ、自分がアナログ人間であることや、他人への贈り物やホームパーティが好きなことなど、自身の嗜好をのらりくらりとマイペースに話し続け、気づけば時間も15分オーバー。『トークが無駄に長すぎる』などと現場カメラマンたちをいらだたせていました」(同)

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