>  >  > 火星に「アンティキティラ島の機械」が落ちていた!

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画像は「Thinkstock」より引用

 2000年前の“精密計算機”が火星にも存在したという驚きのニュースが舞い込んできた。地球の古代科学技術が火星から輸入された可能性が浮上し、UFOコミュニティに激震が走っている。

 今年3月18日、孤独に作業を続けるNASA火星探査機「マーズ・サイエンス・ラボラトリー(通称:キュリオシティ)」が、およそ火星にありそうもない物体を撮影していたことが、世界的に著名なUFO研究家スコット・ウェアリング氏の調査で判明した。あまりにも精密な構造のため、「古代火星文明説」を裏付ける決定的証拠として、大きな話題となっている。

 それでは早速、問題の画像をご覧頂こう。

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画像は「UFO Sightings Daily」より引用
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画像は「UFO Sightings Daily」より引用

 小さな車輪のようなものが確認できる。明らかに周囲の岩とは異なる人工的な形状ではないだろうか。見ればみるほど不思議な物体だ。一体これは何なのだろうか? 

コメント

1:匿名2016年12月19日 04:09 | 返信

低予算なら低予算なりに、足で身近な不思議を独自取材するとか出来るんじゃねえの。
毎度毎度テンプレのスコットウェアリングに、火星の石がアレに見えるんですぅ~とか・・・・
あとたまにトップページにグロ画像貼るのもやめてほしい。

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