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岸部一徳

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 人気女優・井上真央が今月1日付で個性派俳優・岸部一徳の個人事務所「アン・ヌフ」に移籍したことを発表した。井上は10月1日に所属事務所「セブンス・アベニュー」を退社。一部ではギャラの取り分をめぐり、両者が揉めたという情報もある。

 とにもかくにも、新事務所で心機一転ということになろうが、井上ほどの人気者ともなれば、大手プロダクションから熱例オファーがあってもおかしくはない。「事実、俳優を多く抱える中堅プロが獲得に乗り出していた」とは芸能プロ関係者。それを蹴って岸部の事務所を選んだのはナゼなのか?

 ヒントになりそうなのが「週刊女性」(主婦と生活社)の記事。

 同誌では9月某日、井上が岸部と女優の岸本加世子と一緒に表参道にある有名とんかつ店「M」の前を歩いていたとある。この3人の共通項は、ズバリ「創価学会信者」ということだ。週刊誌デスクの話。「岸本さんは久本雅美さんと並ぶ学会婦人部の幹部。親の代から熱心な学会信者である井上さんにとっては、頼れる大先輩といったところでしょう。この“学会3者会談”で岸部さんの個人事務所に移籍することが決まったのではないか」。

 週女では、その3者のうしろを交際相手と言われる「嵐」の松本潤が追いかけていたとあるが、これに関しては「松本さんは松本さんで別のグループと『M』に来ていたそうですよ」(同)という話もある。

 能年玲奈の例を見てもわかる通り、トラブルが原因で所属事務所を辞めた場合、しばらく仕事を干されるのが芸能界のルール。しかし、井上には強力な“学会パワー”がある。

「学会タレントの結束力はハンパじゃありません。芸能界のドン連中もそこは刺激しないようにしているほど」とは前出芸能プロ関係者。今後も井上の仕事は安泰か!?

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コメント

2:匿名2017年9月29日 20:25 | 返信

久本雅美は創価学会の名を語って、仕事をとっていた。
時には娼婦となり、組織に泥を塗り続けていた。
「唱題?ちゃんちゃらおかしいわ!」
「池田にさえ媚びてたらええんや!」
と嘯いてみせた。
その裏の顔は金しか信じず、創価学会を利用し、後に法的に訴えられることになる。
自らが「女優」と嘯く程、世間を創価学会の仮面で覆って騙していた。
陰で暗躍し、呪詛というものを信じ、そこには信仰心の欠片も無かった。
テレビに出ては、「創価学会芸術部の久本雅美です!」という仮面を被って、多くの創価学会員を騙していた。「ワハハ本舗」という集団は、金で運営されており、表向きは「創価学会」の看板を掲げ、中は腐りきっていた。性欲と傲慢さにうんざりして脱退する者も多くあった。
「呪詛やろ、呪詛。御本尊さんなんて信じられへんわぁ」
と啖呵を切っていた。
大御本尊様の怒りは凄まじく、やがて眼も耳も利かず、裸で町中を「おもらい」していくのが、真実を知る者は痛快であった。
仕事を全て干され、創価学会を脱会した久本雅美を誰も信じず、相手にされなかった
あしやのそうかがっかいいん
ながはらせいき

1:匿名2016年12月30日 20:41 | 返信

そうかそうか

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