>  >  > 三本指エイリアンの“手”レントゲン撮影!!

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画像は「YouTube」より引用

 昨年、ペルー南部の洞窟で全長30cmほどの“グレイ型”エイリアンのものらしき長頭頭蓋骨を持つミイラ(以下、”小型ミイラ”)が発見され、大きな話題になったことは覚えているだろうか。このミイラを公開したのは、生物学者で古代史の謎を探求するウェブサイト「HIDDEN INCA TOURS」を運営するブライアン・フォレスター氏だった。

 今回そのフォレスト氏から、またしても衝撃的な発表がなされたことを1月6日付の英紙「EXPRESS」など多くのメディアが伝えている。なんでも、地球上で確認されている生物のものとは明らかに違う、巨大な“手”のミイラがレントゲンで撮影されたというのだ……。まず、レントゲン撮影に至った経緯をざっと説明しよう。


■“小型ミイラ”のすぐ近くで発見されていた“手”

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画像は「EXPRESS」より引用

 実は、冒頭で述べた“小型ミイラ”は、フォレスト氏自身が発掘したものではない。ペルー南東部に広がる砂漠地帯の坑道で、採掘に当たっていた作業者のグループによって発見され、フォレスト氏に引き渡されたのだという。このグループは“小型ミイラ”のすぐ近くで、ミイラ化した“3本の指を持つ手”も発見しており、“小型ミイラ”とともにフォレスト氏に引き渡されていたのだ……。

 実は当初より、ミイラを発見したという採掘者グループには疑いの目が向けられていた。それもそのはず、ミイラが発見された正確な場所や、発見状況などの詳細を全く述べていないのだ。当然、金目当てが疑われ、彼らが発見したというミイラも、一部ではまがい物扱いされていたのである。

 しかし、一団からミイラを受け取ったフォレスト氏は、疑惑を全否定する。偽物などではなく、エイリアンの“本物”のミイラであることを明らかにするため、今回ペルー、クスコでレントゲンを使った本格的な調査に乗り出したのだ。

コメント

4:匿名2017年1月20日 14:10 | 返信

ダ◯ソーに行ったら100円で買えそう。

3:匿名2017年1月20日 12:07 | 返信

石の彫刻と紙粘土と骨らしく細工した物で作った手。どこからどう見ても作り物。

2:匿名2017年1月20日 10:25 | 返信

マリックみたいなポーズして、サングラスかけて素顔さえさらせない人物の発言など信用できない。

1:匿名2017年1月20日 01:26 | 返信

ふ~ん、頑張って創作したんだね 洞窟の中をもっとよく調べて欲しかった
どんな生活していたのか知りたい
こちらの方も是非創作話を作ってくれ

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