>  >  > 東幹久、衝撃の“老化”!

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東幹久

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画像は、bleuailes公式HPより

 人気ホラーゲーム「バイオハザード」シリーズを実写化した舞台『BIOHAZARD THE Experience』の製作記者発表が1月18日に行われ、出演者たちが登壇した。メインキャストの1人である俳優・東幹久は原作シリーズへの思い入れを語ったほか、主演の若手イケメン俳優・横浜流星の名前を出して「僕、47歳だから、(20歳の横浜とは)27歳差のアクションがありますので、流星くんに負けないように“キレ”を出さなきゃ」とコメント。そんな東も若い頃は“正統派二枚目俳優”として活躍していたものだ。

「東といえば、1995年から放映された歯磨き粉『アパガード』のCMのキャッチフレーズ『芸能人は歯が命』が、その後も本人の代名詞のように定着しています。最近はテレビなどで見せるキャラクターでも親しまれ、バラエティ出演も珍しくありませんが、若手時代はドラマで演じる二枚目的なイメージが強かった。同舞台で主演を務める横浜は現在、女性ファンを中心に熱い支持を得ていますけど、昔の東も負けず劣らず多くの女性をメロメロにしていたものです」(マスコミ関係者)

 しかし月日は流れ、今では本人も口にしていた通り47歳という年齢になり、カテゴリー的にはアラフィフ俳優の仲間入りをしている。そのため、ビジュアルにもあちこち変化が起きているようだ。

「まず、『芸能人は歯が命』と眩しい笑顔を浮かべていた頃のシャープな体型は崩れ、横から見た顔には二重あごもできていました。また、この日の東は白いパンツを着こなしており、年齢のわりには若々しい印象を受けたものの、やはり本当に若い横浜と並ぶと“老い”が際立って見えました」(同)

 さらに、東の“髪の毛”にも見逃せない変化が起きているとか。

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