>  > 法廷で語られた“鬼畜過ぎる”中身

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント5
関連キーワード:

レイプ

,

千葉大医学部強姦事件

,

強姦

ThinkstockPhotos-496725600.jpg
画像は、Thinkstockより

 昨年9月の千葉大医学部レイプ事件で集団強姦の罪に問われた吉元将也(23)、山田兼輔(23)両被告の初公判が先月31日、千葉地裁で開かれた。両被告は被害者女性への性行為については認めたが、吉元被告は「同意があった」と無罪を主張。山田被告も一部起訴事実を否認した。テレビや新聞では被害者女性に配慮した報道に終始しているが、法廷で明かされたのは暴行の詳細な一部始終だ。

 昨年9月20日夜、千葉市内の飲食店で開かれた飲み会で事件は起きた。現場は店内の女子トイレ。起訴状などによると、山田被告が女性に白ワインの一気飲み競争を持ちかけたところからエスカレート。瞬く間にワインボトル8本が空になったという。

 女性はすぐにダウン。すると、両被告は介抱を装い、女子トイレに連行したという。先に〝性獣〟と化したのは吉元被告。山田被告に外に出て行くよう指示し、ドアの内鍵を閉めると、女性に以下の蛮行を働いた。

「被告は被害女性を女子トイレに連れ込み、その口に接吻し、頭を押さえて陰茎を無理矢理口に入れ、女性の陰部に指を入れるなどしたあと、姦淫した」

 これは実際に法廷で読み上げられた起訴状の一部だ。わかりやすく言えば、酩酊状態の女性にキス&強制フェラ、陰部に指入れを行い、挿入したということ。白濁液は女性の腹の上に出したそうで、吉元被告はドア外で待機していた山田被告に「腹の上に出しちゃった」と悪びれる様子もなく語っていたという。

 その後、交代した山田被告も同様のプレイを実践。衣服が乱れた状態で床に倒れる被害者の姿を携帯電話のカメラで撮影し、それを同じ酒席に参加し、準強姦罪で起訴された増田峰登被告(23)に送信していたことも判明した。

関連キーワード

コメント

5:匿名2017年4月18日 23:19 | 返信

どれほどの鬼畜かと思い目を通してみたが、レイプでなければ「鬼畜」でもなんでもないありがちな性行為を、あえて鬼畜とか称して記事にしているのがなぜなのか、そっちのほうがようわからんわ。ただ、記事にしたかっただけなんだよな。 このカス連中ももちろんだが、事件をそういう感覚でしかあつかえないやつも、いたくゲスいタイプと思われ!

4:匿名2017年3月15日 14:43 | 返信

余罪がいくらでも出てきそう。
誰もが裁判に持ち込める被害者ばかりではないだろうけど、こうして裁判になった場合には余罪の情報は多いほうが良い。
匿名でもいいから警察や犯人の関係者に通報しておくと、後で容疑者の罪を確定するのに役立つかもしれない。

3:匿名2017年3月 9日 20:17 | 返信

レイプされてみるといいなんて言ってるキチガイがそうされたらいいんじゃね?w

2:匿名2017年2月 3日 10:34 | 返信

「裁判傍聴マニア」を装って、実は「リアルなレイプ話」を聞きに殺到している「男のクズ!!!」共が、本当に許せない!!!!!

どんなに真面目な興味を装ってようと、お前らは強姦魔と大して違わないだよ!!!


クソ男ども!お前らもゲイにレイプされてみるといい!!!!!

1:匿名2017年2月 3日 10:33 | 返信

「裁判傍聴マニア」を装って、実は「リアルなレイプ話」を聞きに殺到している「男のクズ!!!」共が、本当に許せない!!!!!

どんなに真面目な興味を装ってようと、お前らは強姦魔と大して違わないだよ!!!


クソ男ども!お前らもゲイにレイプされてみるといい!!!!!

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。