>  >  > 火星の大地にまた「巨大ネズミ」出現!

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 荒涼とした砂漠のイメージがある火星であるが、近年、NASA火星探査機「キュリオシティ」の活躍により、多様な生物が住み着いている可能性が浮上している。これまで「カニ」、「逃げ惑うゴキブリ」、「体育座りするおじさん」など様々な火星生物をトカナでご紹介してきたが、今回はなんと「ネズミ型動物」が写り込んでいたことが判明したというのだ!

「ジェット推進研究所(NASA Propulsion Laboratory)」ウェブサイトの情報によると、この画像は2013年1月15日、「キュリオシティ」搭載のマストカムで撮影された、紛れもないNASA公式画像である。発見者はトカナでお馴染みの世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏ご本人。無数の火星画像に接してきた氏だからこそできた大発見といえるだろう。

 なにはともあれ、まずは問題の画像をご覧頂こう。

perrito_02.jpg
画像は「UFO Sightings Daily」より引用
perrito_01.jpg
画像は「UFO Sightings Daily」より引用

 このずんぐりとしたフォルム、北米の草原地帯に生息する「プレーリードッグ」にそっくりではないか! プレーリードッグは警戒心と縄張り意識が強く、時には二本足で立ち上がり周囲を見渡すことがあるが、この火星版プレーリードッグも見慣れない「キュリオシティ」の侵入に慌てて飛び出してきたのだろう。

 しかし、壁にできたシミや、ヒザにできたシワなどが顔や見知ったモノに見てしまう「パレイドリア」の可能性も捨てきれない。事実ネットユーザーからは、非難も寄せられているようだ。

コメント

8:匿名2017年7月23日 14:23 | 返信

岩だよ

7:匿名2017年2月25日 02:21 | 返信

岩じゃないよ。
知的生命体が擬態しているだけ。
それよりもNASAは、気づいているのか?NASAの公開画像のキュリオシティの目の前に大型UFOが
写し出されている事を・・・。トナカさんも海外などで話題になったやつだけニュースにして、
一般からの、すごい情報を得てもトナカさん公開しないだろ。企業であるだけに圧力がかかるから。

6:匿名2017年2月25日 02:21 | 返信

岩じゃないよ。
知的生命体が擬態しているだけ。
それよりもNASAは、気づいているのか?NASAの公開画像のキュリオシティの目の前に大型UFOが
写し出されている事を・・・。トナカさんも海外などで話題になったやつだけニュースにして、
一般からの、すごい情報を得てもトナカさん公開しないだろ。企業であるだけに圧力がかかるから。

5:匿名2017年2月25日 02:20 | 返信

岩じゃないよ。
知的生命体が擬態しているだけ。
それよりもNASAは、気づいているのか?NASAの公開画像のキュリオシティの目の前に大型UFOが
写し出されている事を・・・。トナカさんも海外などで話題になったやつだけニュースにして、
一般からの、すごい情報を得てもトナカさん公開しないだろ。企業であるだけに圧力がかかるから。

4:匿名2017年2月13日 12:31 | 返信

ただの岩じゃん

3:匿名2017年2月12日 13:03 | 返信

よく見るとNASA提供のネズミには、リードのようなものが写っている。
これは火星人がネズミをペットにしている証拠である。

2:匿名2017年2月12日 02:31 | 返信

ウェアリング氏に反感なんか持ってないよ(笑)
編集部には持ってるけどね。
編集部への反感を、記事のネタ提供者にすり替えようだなんて、やっちゃならないことだと思いますけどねえ(笑)
編集力も企画力もなけりゃ、編集の倫理も持ち合わせてないとはさすがですねえ(笑)

1:匿名2017年2月11日 16:18 | 返信

2020年にはNASAが超最新鋭生命探査車を火星に送る。その時、トカナ編集部の常識が覆るような発表を前に悔しい思いをしていればいいだろう。

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