>  >  > 犬にバックから激しく突かれ喜ぶ獣姦男!

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画像は、Internet Archive Book Images / Image from page 209 of "The dog book. A popular history of the dog, with practical information as to care and management of house, kennel, and exhibition dogs; and descriptions of all the important breeds" (1906) (from Flickr, CC BY 2.0)

 イギリスから衝撃的なニュースが届いた。昨年5月に馬と性交渉を行った罪で、54歳の男が逮捕されたのだ。馬の飼い主が13歳になる雌馬の様子がおかしいことに気づき、馬小屋に隠れて様子を窺っていたところに犯人の男が登場したため、取り押さえられた。事情聴取の際、男は頑なに否認を続けていたが、馬から彼のDNAが検出され逮捕に至ったという。そして昨年12月、動物との性交渉は性犯罪に準ずるとして、裁判所は男に有罪判決を言い渡した。この男の自宅から、馬との性交渉を匂わせる録音テープも発見されているという。

 このように、ズーフィリアと呼ばれる、動物に性的な魅力を感じる人間がいることは紛れもない事実だ。今月8日に動画投稿サイト「LiveLeak」に公開された映像にも、信じ難い光景が捉えられていた。そこに映っているのは1人の男性と1匹の犬。男性が辺りを気にしつつ、物陰に犬を呼びつける。すると男はおもむろにパンツを下ろし、犬の目前に四つん這いになり、自ら犬の性器を自身の肛門に挿入する。犬もまんざらではない様子で、尻尾をバタバタ振りながら喜んでいるようだ。一連の行為は10秒ほどで終了。男はその後も、犬の顔面にお尻を近づけ肛門を舐めさせるといった行為に及ぶのだった――。


■ヨーロッパでは動物との性交渉を法律で禁止!

 現在ヨーロッパ各国では、動物との性交渉を法律で厳重に取り締まっている。しかし過去には、同様の取り締まりを行っていなかったデンマークに獣姦を目的としたマニアな観光客が集中し、社会問題に発展する事態も起きている。実際、かつてデンマークには“動物売春宿”も存在し、馬やヤギといった動物との性行為を楽しめたそうだ。結局、2015年4月に動物との性交渉を禁じる法案が可決され、同年7月に施行。法案を破ると罰金か懲役刑が科されるという。

 動物への愛情が強すぎるあまり、越えてはならない一線を越えてしまうのだろうか。獣姦が虐待行為になることも肝に銘じておいてほしい。
(文=山下史郎)

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