>  > Dr.コパの“風水力”が武豊に大変な事態を

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今週はダートG1レースのフェブラリーステークス

■タレント馬主で実績No.1のDr.コパ

 今週の日曜は、人気風水師Dr.コパの愛馬コパノリッキーが挑戦するG1レースのフェブラリーステークスが行われる。宮司や風水師としてお馴染みのコパだが、馬主としても経歴は長く、愛馬が勝てばそれを記念して開運グッズのセールを行うほど。

コパノリッキーはここまでG1レースを8勝するなど7億5000万円以上を稼ぎ、過去にこのフェブラリーステークスを2勝、今年勝てば3勝という大記録を樹立する。キタサンブラックの北島三郎氏、ヴィブロスの佐々木主浩氏など最近はタレント馬主の活躍が目立つが、G1レースの勝利数ではコパが圧倒的No.1だ。

 さらにもう一つの注目は人気騎手の武豊が同馬に騎乗すること。武豊とコパノリッキーのコンビはこれまでG1レースを4勝と絶好の相性を持ち、お互いを知り尽くす間柄。実績と騎手は十分、あとはコパの風水がどれほど後押ししてくれるかにかかっているといえるだろう。


■新時代のレジャーを築く日本の競馬界

競馬は400年以上の歴史がある伝統的なスポーツだが、日本の競馬は馬券に特化した歴史がある。他国の競馬は貴族の文化から始まったもので今もその風潮を受け継いでいるが、日本の競馬はギャンブル的側面から盛り上がり、今やレジャーのひとつとして定着してきた。そして芦毛の怪物オグリキャップ、ディープインパクト、騎手の枠を超えた人気を持つ武豊、さらに女性騎手の藤田菜七子などギャンブルだけではない要素もクローズアップされ、競馬人気は急上昇。

 馬券は競馬場でなくてもインターネットや楽天カードで購入することができるし、地方競馬の馬券販売サイトでは購入額に応じてポイントが還元されて商品券と交換できるなどサービスも多彩。競馬場に行けばグルメフェアが開催され人気芸能人のトークショーが実施されるなどまさに新時代のレジャーと言えるだろう。


■勝利を体験する方法

 しかし競馬は馬券を買って的中させてこそ、その魅力がわかるもの。応援した馬が1着でゴールし、馬券を的中させたときの感動、さらに万馬券を的中させて数万円の払い戻しを手にしたときの興奮。これらは体験しなければ決して理解できない。

 もちろんまったくの素人がいきなり馬券を買おうとしても、結果はビギナーズラックに左右されるだけであり、確実な的中など期待できるわけがない。それでも今人気急上昇の競馬はぜひ経験しておくべきものだ。

 そこで今回オススメしたいのが、競馬を知り尽くす現役関係者による「プロ予想」だ。プロといってもスポーツ紙やテレビの競馬番組に出演しているサラリーマンやタレント予想家ではなく、実際に競馬に従事した経験を持つ本物の関係者による「プロ予想」だ。


■「競馬セブン」のプロ予想がヤバい

 そのプロ集団こそ競馬ファンから絶大な支持を集める「競馬セブン」である。競馬セブンは1997年からスタートした老舗の競馬情報会社で、中心にいるのは元JRAの騎手でJRAの騎手学校の教官も務めていたと徳吉一巳氏や、元JRA調教師の嶋田潤氏、さらにベテラン競馬記者としてラジオや各メディアで活躍している古川幸弘氏など、競馬界を知り尽くす大物関係者達。現在活躍しているトップジョッキーや調教師は彼らの教え子や後輩といった立場でもあるのだから、その上下関係で得られる「本物の情報」は他の予想とは別格と言っていいだろう。

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徹底現場主義で数々の情報を入手


 その実力は実績を見れば一目瞭然。昨年上半期には2月から6月まで18週連続で重賞的中という快挙を達成し、下半期も8月から12月まで17週連続重賞的中という通常では考えられないような実績を残している。そして今年に入ってもその勢いは止まることを知らず、毎週多くの万馬券を的中させて競馬ファンを満足させているのだ。

 創業20年の競馬セブンは「徹底現場主義」を原則とし、馬主や騎手、そして調教師といった基本的な情報ルートだけでなく幅広い情報ネットワークを持っている。そのひとつが2016年のJRA賞も多くの馬が受賞した社台グループに関連する「社台情報」だ。彼らによると、

「現代競馬において社台系情報は最も重要。競馬セブンは業界で唯一、社台スタリオンの場長を務めていた林勲を中心に社台系専属情報ルートを確立。以後、重賞レースでも他の追随を許さない圧倒的な実績を残しています」

 と盤石の態勢を敷いていることを強調。さらに競馬情報の基本となる騎手・厩舎情報も万全の情報収集態勢だ。というのも現役騎手の半数近くは競馬セブン総監督徳吉一己の教え子。「先生のためなら…」と誰もが本音を打ち明ける関係のようだ。

 そして関東の厩舎情報は、古川幸弘と嶋田潤のコンビが完全掌握し、関西情報は栗東トレーニングセンターに隈無く散らばる『栗東Aランク情報ルート』が、どんな些細な話も逃がさぬよう完全サポートしているというのだから相当な自信があるのだろう。それらの情報収集態勢を持つ競馬セブンにフェブラリーステークスの最新情報を聞いたところ

「実名は出せませんが多くの情報が届いています。例えば『前走はあくまで叩き台だから、結果は全く気にしていない。今はその時とは見違える状態』という馬は人気もなく配当妙味も抜群。さらに『今回は印を打たないでよ。オーナーサイドの意向で使えるから使うだけ』という馬は、マスコミの注目も高く人気を集めるでしょうが、ここでは買えません。他にもマスコミには伝わっていない関係者の本音を把握しています」

 との言葉が返ってきた。さらにレースについて聞くと、総監督の徳吉氏は

「もうすでに『確信の本命馬』と『爆弾穴馬』を見つけているが、さすがにこの場では言えない。ただ馬券的なヒントを1つあげるなら『昨秋の結果は疑え』ということだ。近年は出走レースを求めて地方の交流重賞を使う一線級の馬が多くなり、その結果遠征が増えて目に見えない疲れが溜まっている馬も多い。こういった事情で負けた実績馬が、一息入ったことで、本来の力を出せるフレッシュな状態になっている可能性もあるからな。そういった馬を情報的に見極めることが重要だ」

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競馬セブン総監督の徳吉氏

 と更なる核心について語ってくれた。そして競馬セブンは最後にこう語っている。

「我々は予想会社ではないので『当てる』ための情報ではなく、『当たる』情報を提供しています。この差は難しいかもしれないが。常に必然の的中。そこにハッキリとした理由がある的中をお届けしています。我々は会員の皆様に1枚でも多くの的中馬券、100円でも多く儲けて頂きたいと強く思っております。今年もこの想い、目標は変わりません。皆様に確かな情報と、満足頂ける結果を出すことを目標に1年間を闘っていきます」

 これだけの態勢と自信で挑む競馬セブンのフェブラリーステークス予想を見てみたいと思わないだろうか? そこで競馬セブンにその話を持ちかけたところ、今回この記事をご覧の方に向けて特別に、

「フェブラリーステークスの爆弾穴馬勝負馬券を無料公開」

 してくれることになった。今年は新興勢力の有力馬が出走せず昨年と同じようなメンバー構成。一般的には「混戦波乱ムード」ということで、徳吉氏が確信を持つ爆弾穴馬の激走で配当はグンと上がるだろう。しかも競馬セブンは昨年のフェブラリーステークスもキッチリ的中させているのだからその期待は高まる。

 さらに多くの会員が「絶対にチェックしている」と話す『ワケアリ推奨馬券』『今週の目イチ馬主』『G1直前関係者情報』『社台関連馬ジャッジ』などの厳選コンテンツも無料公開してくれるとのこと。これも利用すれば必ずや競馬の醍醐味である「的中の感動」を体験できるはずだ。
無料公開CLICK→「フェブラリーステークスの爆弾穴馬勝負馬券」

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