>  >  > 奇習! 実父と娘が交わる奇妙な習慣

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント7
kishu0314_03.jpg
画像は「Thinkstock」より引用

【日本奇習紀行シリーズ】 秋田県南部

 その文化や宗教観などによって異なりはするものの、世の中には実に様々な“性のタブー”が存在する。そうしたタブーの中で割と知名度はありながらも、その実、踏み込む人がそれほど多いわけではないと考えられるものの1つが、親子兄弟姉妹間などにおける性交渉、すなわち「近親相姦」だ。


「……ああ、たしかにそうだよ。このあたりじゃ、昔はそれが当たり前でね。どこの家でもみんなそうしてたもんだよ」


 かつて秋田県南部のとある地域で行われていたという「近親相姦」に関する習慣についてそう語るのは、今でも同地域に住むという元養殖業・戸川盛一朗さん(仮名・69)。戸川さんの話によると、かつて当地においては、親と子がごくごく当たり前のように交わるという信じ難い習慣が存在していたのだという。


「親子って言ってもね、そういうことするのは、男親と娘だけなんだよ。だから兄妹とか姉弟とか、女親と息子っていう組み合わせはない。あくまで男親と娘だけなんだよな」


 当地における近親相姦の習慣において、その「組み合わせ」として認められているのは、男親と娘のみ。逆にそれ以外の組み合わせについては、絶対に行ってはならないものとされていたという。その理由は定かではないものの、戸川さんの話によれば、もしそれ以外の組み合わせで関係を持ってしまった場合は、当人たちはもちろんのこと、家人全員が村から追放されるという厳しい掟が存在していたのだそうだ。


「みんなそれが当たり前のものとして考えてたわけだから、誰一人、躊躇う人間もいないし、みんながみんな、そういうことをやっていたんだけどもね、一応は子どもができないように、中に挿れてはいけないことになっていてね。もっとも、実際には嫁入り前の娘が腹ボテになっていたりするのも見かけたから、守られていたわけじゃないんだろうけどな」

関連キーワード

コメント

7:匿名2017年3月20日 12:03 | 返信

日本のエロゲとかAVも近親相姦ものばっかだよね

6:匿名2017年3月19日 22:44 | 返信

これ作り話だろう それとも日本の話じゃないな
こんな事する国はあの国しかないよ~あの国の人間が勝手に住み着いたからだな

5:匿名2017年3月19日 03:06 | 返信

典型的犯島思考のナリスマシ。戸叶和男よ、早く祖国に帰るべき。

4:匿名2017年3月18日 20:31 | 返信

うらやま^^

3:匿名2017年3月18日 17:52 | 返信

県南だがどこだよ

2:匿名2017年3月18日 16:28 | 返信

ウソくさい

1:匿名2017年3月18日 16:17 | 返信

最低やな

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。