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 NHK連続テレビ小説ドラマでヒロインも務めた女優でありスピリチュアルカウンセラー、日本画家としても活躍するあいはら友子氏の“金運を呼ぶ”新刊『2017年金宿星占い』が話題となっている。


■幸運を呼ぶ不思議な絵画

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画像は『こわいほどよく当たる 2017年 金宿星占い』(徳間書店)

 金運の神「金萬(かねまん)様」をはじめ、龍神や観音様などから降りてくるイメージを描いたあいはら氏の絵画は「購入後すぐに経営が上向きになった」「減っていた仕事が、すぐにスケジュールがパンパンになるほど舞い込んだ」などし、リピーターは8割を超えるという。

『2017年金宿星占い』では、そんなあいはら氏の富士山画をカラーで28点掲載。切り取って持ち歩けばお守りとして半永久的に機能するといううれしい効果もあるという。

あいはら氏「私には金萬様という神がついていて、人々の金運を上げるという使命があります。そこで、どうすれば人々の金運を上げられるのかと考えた末にたどりついたのが『金宿星占い』です。これは、弘法大師・空海が唐から持ち帰った仏教経典のひとつである『宿曜経』に記された『宿曜占星術』をベースとし、それに私の霊視を加えて大成させたものです」


――ただの星占いでは?

あいはら氏「いいえ、違います。空海が持ち帰った『宿曜占星術』は、たちまち貴族階級を魅了し、あの紫式部の『源氏物語』にも登場して光源氏に予言して的中させています。貴族だけではなく、武士である源頼朝、源の義経も活用し、戦国時代以降は武田信玄や真田幸村も活用したことが文献から判明しています。戦場で活用されたこの占いは、このうえなく実用的なものであったということです」


――そして人々は、“27の宿”に分類されるのですね。

あいはら氏「27の宿に分類され、その年ごとに巡ってくる11種類の運勢によってその年のあなたの流れがわかります。ちなみに、金萬様は2017年は金運のある年ですが、その金運が見えにくい年でもあると話しています。毎日丁寧に生きている人だけが、見つけられるそうです。当たり前のことにように聞こえるかもしれませんが、この流れは年によって変化します。たとえば丁寧な人にお金がまわりにくく、猪突猛進タイプにお金が流れる年もある。けれども、今年は合理的で丁寧な人にお金が届く年です」


――生活や気持ちの面以外で金運を上げるポイントなどありますでしょうか?

あいはら氏「お財布は二つ折りより長財布がいいでしょう。ピンクや淡いオレンジ、パープルといったパステルカラーのものを身につけると金運が上がります。特にお財布はパステル系がいいですね。また、金萬様によると今年のラッキーナンバーは『7と8』。パワーが欲しいときは『3と4』が効果的とのことですよ」

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コメント

1:匿名2017年3月 2日 00:24 | 返信

ちゃんと「PR」
って書いとけよ
紛らわしい

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