>  >  > 世界の魔女が反トランプで「呪い攻撃」開始!

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画像は「YouTube」より引用

 移民排斥、マスメディア統制、メキシコ国境での壁建設、そして在イスラエル米国大使館のエルサレム移転発言……など、過激で強硬な政策とあからさまな親ユダヤ主義で世界を変えようとしているドナルド・トランプ大頭領。対中政策でも台湾が独立国であるかのような態度をとり、東アジアの不安定さは増している。このままでは、中国・イスラム対アメリカの大戦争に発展するのではないか? という懸念も聞こえてくる。

 そんなトランプ大統領に対し、もちろん米国各地では連日のようにデモが起きているが、その参加者をトランプ大統領は「ヒラリーは負けた。ママのところに帰れ」と嘲笑。まるで困った悪ガキのような精神の持ち主だと批判されている。

 しかし、そんなトランプ流の政治に怒りを募らせた全世界の魔女・魔法使いたちが、とうとう反トランプの名のもとに結集して立ち上がり、反撃の狼煙を上げはじめたのだ!


■トランプ大統領めぐりガチの魔術バトルが勃発!

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画像は「YouTube」より引用

 先月25日の三日月の晩には、深夜~未明にかけてニューヨークのトランプ・タワー前に世界各国から20人近くの魔女・魔法使いたちが集まり、「呪い」の儀式を執り行っている。儀式では、トランプ大統領の顔写真・ロウソク・水・塩、そして“転落”や“災い”を意味する「タワー」のタロットカードが用いられた。そして魔女・魔法使いたちは「大統領の舌を、手足を、悪意を鎖で呪縛せよ」と呪文を唱えたのだ。

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画像は「YouTube」より引用

 しかし、さすがは強運の持ち主トランプ大統領。本人による指令があったかは判明していないが、なんとその場において、トランプ賛成派のキリスト教神秘主義者たちが登場。鏡を掲げて「呪い返し」の魔法を唱え始めるという反撃に出たのだ。この日、トランプ・タワー周囲はまるでB級オカルト映画に出てくるような呪術合戦の場となったという。果たして、どちらの呪術が強かったのか? それによってトランプ大頭領の今後の命運が左右されるかもしれない。

コメント

4:匿名2017年3月11日 02:40 | 返信

魔女ッこちゃんは呪いごっこのミーティングに呼んでくれなかったわけだ。

3:トランプ大統領2017年3月10日 04:07 | 返信

呪いというか嫌がらせだろう。自衛隊機が自分の真上に飛行してくるし、人々はロボットのように馬鹿だとか、無知だとか、帰れだとか思わせぶりで中身は何もないような態度で「げははははっ」とか「ひーっひっひっひっ」とか「うははははは」など強い声で気味の悪い朝鮮人的な高笑いを近寄るだけで自動的にしてくる。もう何年も嫌がらせをされている。これは呪いと言ってもいい。

それと、同盟国は守るが米軍は引き上げてもらいたい。もちろん韓国からも撤退するべきだ。戦争もしないのに駐留するのは金の無駄、迷惑だ。強い軍隊がいると核兵器の標的になるだろうし、米軍はグアムだかに引き上げてもらい戦争は起きてから対処すべきである。手を貸すのはもうちょっと減ってからだその方が手間が省けていい。というように戦争が起きたら、当事国で対応してもらって当時国主体で北朝鮮や中国と戦ってもらい。米軍は直接関係ないのだから同盟国が劣勢になった時に前に出ればいいのだ。そのようにしてもらいたい。
まったく、韓国じゃあるまいし、寄り添ってくれるな気持ち悪い。
第3次スーパーロボット大戦は望むところだ。キリスト教対イスラム教でもいいね。それでも、なるべく当事国でやってもらって後から加勢するスタイルで、なるべく長引かせ共倒れしてくれると助かる。逆にポゼッションサッカーのスタイルで圧倒的に攻め込んで核を封じてから、わざと長引かせ迂回して相手に武器を売り反政府勢力にも武器を売り仲間割れをさせながら、分離独立させると軍事力も抑えられていい。戦争が終わったら空気がきれいになって花粉症対策にもなる。

2:匿名2017年3月 9日 17:32 | 返信

魔女おばさんの知識で、政治ネタは感心しないな。
間違っている部分が実際にあるし。
呪ったことだけを書くか、もっといろいろ勉強してからの方がいいんじゃないかな。

1:匿名2017年3月 9日 14:33 | 返信

まさに善と悪のせめぎ合いだな。
トランプは善なのか悪なのか
少なくともオバマやヒラリーよりかは善の部類に入る。

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