>  >  > 【閲覧注意】美少年とウマの“穢れなき獣姦”

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北原大悟

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画像は、POET ARCHITECTURE / Lusitano horse (from Flickr, CC BY 2.0)

 年頃の男子が性行為に興味を持つのは至って健康的なことだ。しかし性的魅力を感じる相手が、常に人間だとは限らない。世の中には“動物性愛”という言葉もあり、ネット上には動物との性行為を撮影した動画が数多く上がっている。ただヨーロッパ各国では、動物との性交渉を禁止する法案も施行されているように、罪に問われる場合もある。今年2月にオーストラリア・クイーンズランド州で、当時19歳の少年が過去に犬と性交渉を行った罪で裁判が行われている。ただ事件当時の彼は精神的に苦しんでいたこともあり、2年間の保護観察という判定が下った他には、特に厳しいお咎めも無く解放されたようだ。

 同様の事件は昨年12月にも起きている。動画共有サイト「KAOTIC」に投稿された動画には、雌馬のアソコに自身の性器を挿入し性交渉を楽しむ美少年の姿が捉えられた。少年はカメラで撮影されていることに気付く気配もなく、夢中で腰を振りまくっている。カメラの存在に気付いた少年は、恥ずかしそうに一目散に隣の部屋に逃げていく。しかし撮影者が追うと、動物との性交渉が相当気持ち良かったのか、少年はカメラに向かって満面の笑みで屈託なく親指を立てて見せた。


■獣姦違法化に苦言を呈する動物性愛者も…

 ヨーロッパでは2007年から2015年にかけて、ベルギー・ノルウェー・オランダ・ドイツ・デンマークで獣姦が違法化された。しかし獣姦違法化に異論の声を上げ始めた団体がいる。それが動物性愛者が集う団体「ZETA」だ。動物性愛は性的趣向の一種だと語る反面、性交渉を行う相手がいない人は身近な動物を利用するなど、かなり際どい発言も飛び出した。

 性的な趣味嗜好は一人ひとり違うのは当たり前だが、動物性愛は一歩間違えると虐待につながる可能性もある。声を上げられない動物の立場を考えることはとても重要だ
(文=北原大悟)

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