>  >  > 火星に「エイリアンの死体」が放置されていた!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント7

 NASA(アメリカ航空宇宙局)の大々的な発表以来、地球外性生命体の生息地として「TRAPPIST-1(トラピスト1)」の系外惑星群が大注目されているが、UFO研究家らは今も「火星」に熱い視線を送っていることを忘れてはいけない。そして今回、またしても彼らが偉業を成し遂げてくれた。なんと、ついに「火星人の遺体」を発見したというのだ!

 問題の画像はNASAの火星探査機「キュリオシティ」が撮影したものとみられ、YouTubeアカウント「Streetcap1」が3月15日に公開した。前代未聞の画像に英タブロイド紙も即座に反応、ネット上で大きな話題となっている。

 とにかく、まずは画像をご覧頂こう。

火星に「エイリアンの死体」が放置されていた! NASA公式画像で判明、「火星に生命が存在した動かぬ証拠」研究者の画像1
画像は「YouTube」より引用
火星に「エイリアンの死体」が放置されていた! NASA公式画像で判明、「火星に生命が存在した動かぬ証拠」研究者の画像2
画像は「UFO Sightings Daily」より引用

 如何だろうか? 人型の物体が地面に突っ伏している様子がはっきりと写っている。生死のほどは分からないが、異様な物体であることは間違いない。一体これは何なのだろうか?

「Streetcap1」自身は、「ただの巨大な岩かもしれないが、私には4本足の巨大昆虫のように見える」とコメント。一方、有名UFO研究家スコット・ウェアリング氏は「エイリアン」と明言している。

「丘の上のエイリアンを撮影したものですね。おそらく特殊な武器か、彼らが持つDNAが原因で腐敗せずに石化したのだと思います。死の間際に立ち上がり、敵を見上げようとしたのでしょう。とても威厳に満ちた姿です。いずれにしろ、火星に生命が存在した動かぬ証拠です」(ウェアリング氏)

 2016年に機密解除されたCIAの極秘文書の中に、「スターゲイト計画」の一環としてCIAが火星の巨人とコンタクトを取っていた証拠が発見されている。同文書によると、100万年前にすでに火星人は絶滅の危機に瀕していたと記録されているが、今回発見されたエイリアンの遺体とも何かしらの関係があるのかもしれない。

コメント

7:トランプ大統領2017年3月24日 02:22 | 返信

なんか、ネタ切れ感が・・・
意気消沈か?ネタがないなら作って来いよ。
例えばエリア51とか観光気分で行って、取材してくればいいだろ。
正面から警戒区域に行くのではなく、付近を登山する程度だと警戒されないらしいから
小型の高性能ドローンや高性能の望遠カメラ持って行って撮影して来いよ。
何もUFOを撮影して来いって言っている訳ではない。
あの付近がどうなっているのか知らないし、噂とか取材して来てもらえると有難い。

ところで、第三次大戦の記事で
迎撃ミサイルをわざとスルーして米軍基地が吹き飛ぶと書き込んだら
トランプ大統領が「金正恩はひどい」とか言い始め、さらに私(トランプ)が精神障害扱いされ
白人は塩辛くてまずい日本人の人肉旨いという記事が出始め、今までと真逆になった。
マジだったんか?冗談のつもりで書き込んだんだが?

そうる来るならこっちとしても、やらせてもらおうかなチョンの嫁よ。
金髪碧眼の人間にサッカーの才能はない。
なにせナチスは脅迫して八百長を迫り、負けた腹いせに相手を殺害するくらいだ。
間違いない。あるのは基地外の才能だけだ。

世界を支配する存在Xはムスカのように神の兵器で
地上の生物を破壊・消滅させたり、新たな生命を出現させる力がある。
もちろん人はゴミのような存在であって、宇宙人を騙して捕まえるために存在し
馬鹿な宇宙人が発信したメッセージ元に地球にやって来ると攻撃を加えて捕まえる。
捕まえた宇宙人は技術を提供すれば返してやると言って嘘を言い、用がなくなると処刑する。
宇宙人の利用価値をさらに追及し、人間に似たタイプの宇宙人の場合はクローンを作り
その子供を人間に混じって生活させ、救世主に仕立て上げ使える技術を生み出すように仕向ける。
宗教は人間をコントロールするだけでなく実は宇宙人の子供を騙して操るためにもあるのだ。
まったく使い物にならないと判断されるとUFOでおびき出し、天国に行けるといって山に登らせて
殺人ビームで殺害するか転落死させるアルよ。
第三次大戦は北朝鮮の核攻撃があるだろうが、迎撃ミサイルはわざとスルーし、小池百合子の言う黒い頭のネズミことミッキーマウスを核攻撃するニダ。

6:匿名2017年3月22日 11:15 | 返信

スコット・ウェアリング大先生が宇宙人だと明言してるから、そうなんだよ

5:匿名2017年3月22日 08:03 | 返信

大変だ!
大きさが判りにくいから何とも言いにくいが、これは建造物に違いない。
左側の半球形の物はプラネタリウムに酷似している。
この間激写されたカニは、実は知的生命体であり、ここで星座の講義を受けている可能性もある。

4:匿名2017年3月22日 01:24 | 返信

トカナはゴクゴクゴク一部の頭おかしい人たちを客として見ているw

3:匿名2017年3月21日 20:52 | 返信

普通の岩に出来た陰影を恣意的に色分けしてそれっぽい形に演出した毎度のヤツですね。
陰謀とか持ち出す前に冷徹な観察眼で真摯に分析しましょうよ。
それやらないから信用されないんですよ。
まずインチキな着色加工写真は排除するところから始めてみてはいかが?

2:匿名2017年3月21日 19:32 | 返信

もう無理やり「○○に見える」写真はウンザリですよ。
もうチョット精査した情報を元に記事にしてくれませんかねぇ。。。

1:匿名2017年3月21日 19:02 | 返信

頭?にしては丸過ぎるし、体?にしては直線的過ぎるw
火星には、昔からたくさんの探査機が送り込まれているけど、失敗した物も多かったw
その残骸って言われた方が、まだ納得できるけどねぇw

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。