>  >  > 【閲覧注意】犬がアヒルを激しくレイプした後、殺害!

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※2頁目に衝撃的な動画を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

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画像は、Internet Archive Book Images / Image from page 247 of "Animal Life and the World of Nature; A magazine of Natural History" (1902) (from Flickr, CC BY 2.0)

 動物界では“異種姦”と呼ばれる、異なる種族間の性交渉は多く見られるが、その多くは類似した種族間での傾向が強い。中には全くの別種同士による性交渉例もあるが、その場合は捕獲された動物間での性交渉という場合がほとんどだ。ちなみに異種姦は動物界での性的暴行として捉えられており、南極近くの島ではオットセイがキングペンギンに交尾を強行する例も報告されている。またニホンザルの一種・マカクザルが雌鹿との異種姦を行う様子を、今年1月にニュースサイト「INDEPENDENT」が報道。同サイトには2匹の交尾の様子を捉えた映像も公開され、マカクザルが雌鹿の背に乗り自身の性器を鹿の尻部分に擦りつける姿が見られる。

 そんな中、動画サイト「LiveLeak」にも、異種姦に興じる動物同士の衝撃的な映像が公開された。映像には犬がアヒルをレイプする場面が映されている。後背位では上手く自身の性器が挿入できなかったらしい犬は、アヒルとお尻を向かい合わせの体勢になり慎重に腰を振っていく。アヒルは突かれる度に「グワッ、グワッ」と鳴き声を上げつつ、犬の行為が終わるのを大人しく待っているようだ。周囲に群がる野次馬たちも2匹の行為を興味深そうに、笑い声を上げながら眺める。行為終了後、犬に犯されたアヒルは絶命。地面に横たわり息絶えたアヒルを、犬はなおも欲求不満なのか今にも跳びかかる勢いでゲージの中から眺めている。

■雌のアヒルの性器は強姦を避けるために進化していた!

 アヒルの性器はかなり特異な形状をしており、雄の性器は勃起時、渦巻状に最大20cmにまで成長する種類もいる一方で、雌の性器は雄の性器とは反対回りの渦巻状の形状をしている。イェール大学の研究チームの研究結果によると、雌のアヒルは雄からの強制的な交尾や望まぬ受精から身を守るために進化を遂げたという。

 動物界のレイプ現場を抑えた映像は、研究者らにとって貴重な資料になったのではないだろうか。
(文=北原大悟)

※次頁に衝撃的な動画を掲載しています。苦手な方はTOPにお戻りください。

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コメント

3:匿名2017年5月28日 05:25 | 返信

物凄いっていうか、別にこれは犬としては普通の体位じゃないの
後背位あるいは近い体勢からこうなったりするから不自然でさえない

2:匿名2017年3月30日 01:58 | 返信

こんなときになんっつー不謹慎な記事晒すんだこのサイトは

1:匿名2017年3月30日 00:27 | 返信

レイプというか、人間が故意に仕込んだんじゃないの?何故死んだのかはわからないけど、体位的に犬が自分の意思でとかアヒルが逃げずにというのが不自然だと思う

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