>  > 森友学園も阪神タイガースも競馬も… 今や日本の中心は関西

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関西勢の勢いが凄い

●関西勢が日本と世界を席捲!

 関西出身のタレントが人気を集め、プロ野球のオープン戦もセントラルリーグでは阪神タイガースだけが勝ち越し、読売ジャイアンツは最下位に沈むなど絶不調。さらに連日「森友学園問題」が多く報道されているが、これも大阪にある学校の話。ユニバーサルスタジオジャパンは3年連続で年間入場者数を更新するなど絶好調。それに比べて関東は元気がないというか話題が物足りない。ディズニーリゾートは完全に空気だし、9年振りにオープン戦最下位となった読売ジャイアンツは、一部の熱狂的ファンを除いて早くも諦めムードが漂うほど。

 さらに驚くべきは競馬の世界であり、先日26日には中東のドバイ首長国連邦でドバイ国際競走の一つ「ドバイターフ」が行われたが、賞金約4億円のこのビッグレースを制したのは関西所属馬ヴィブロスだった。

 東西のトレーニングセンターに分かれて調教されている日本の競馬は、長年西高東低といわれ全体的なレベルは関西馬が圧倒的に高く、実際に勝利数でも関西馬が圧倒的な成績を残している。海外においてもその成績は顕著であり、前述したドバイ国際競走で日本馬は通算11勝しているが、そのすべてが関西馬という状況なのだ。

 このことからもまさに関西馬が日本競馬の中心にあるといってもいいだろう。この状況を打破すべく関東の競馬関係者も一丸となっているようだが、その差はなかなか縮まらないのが現状である。

 この関西馬の活躍は関西在住の馬主が支えているのかといえばそうではなく、関東に在住し関東で事業を営む多くの馬主がわざわざ関西の厩舎に馬を預けているのもある。例えば現役最強といわれるサトノダイヤモンドは関西所属馬だが、関東に本社を置いて事業を展開しているセガサミーグループの里見治氏がオーナー。もちろん馬主はどこの厩舎に預けようが自由なのだが、関東の馬主がわざわざ遠方の関西厩舎を選ぶのは理由があるのだろう。


●高松宮記念も関西馬が好走

 先週行われたG1レースの高松宮記念は関西馬の好走でなかなかの配当になったが、筆者は事前にこの結末を宣言していたサイトの存在をキャッチしていた。それがマスコミなどに掲載されない“本当の関西馬情報”を独占入手している「チェックメイト」だ。

 影響力を考慮して具体名の公開は控えておくが、関西の調教師経験者や多くの競馬関係者が所属するここは、おそらく日本に存在するすべての競馬関係者の中で「最強の関西馬情報を知る集団」といって間違いない。

 今週のG1レースは阪神競馬場で行われる第61回大阪杯。2000年以降すべて関西馬が勝利している“西高東低”そのまんまのレース。今年も出走馬のほとんどが関西馬で、関西馬による上位独占が見込まれているような状況だ。しかし、出走する関西馬が多すぎて何が来るのかまったくわからないのではないだろうか?

 昨年の日本ダービー馬マカヒキやアンビシャスといった関西の実力馬が多数出走する注目の一戦だが、問題は1番人気が予想される関西代表「武豊とキタサンブラック」の扱いだといわれている。昨年の有馬記念以来3カ月の休み明けとなる同馬は、当然このレースの中心馬だ。しかしスポーツ紙やインターネットの記事を見ても「いいことしか」書いておられず、正直「本音」が見えてこない。

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武豊とキタサンブラックの取捨が重要

 しかしこの「チェックメイト」ではキタサンブラックの本当の情報を入手できる立場にあるという。それは何故なのか? 調べてみると意外な事実が分かった。なんとキタサンブラックを管理する清水久詞調教師の師匠にあたる浜田光正元調教師がこの「チェックメイト」に所属しているのだ。他人でしかないマスコミと調教師と違い、確かに師弟関係があれば「マスコミには内緒ですけどね」なんてリアルな情報が届くのも納得できる。ちなみにこの「チェックメイト」はここまでキタサンブラックが出走したレースで、

2016年 大阪杯
馬 連 1470円的中
3連複 2540円的中
3連単 1万2540円的中

2016年 天皇賞・春
馬 連 2万160円的中

2016年 ジャパンカップ
馬 連 2570円的中
3連複 8050円的中
3連単 3万6260円的中

2016年 有馬記念
馬連・3連複・3連単を完全的中

 という快挙を達成しており、この実績を見れば今週の大阪杯も好結果が期待できる。そして実際に

「今年の大阪杯に向けても、すでに当社ではキタサンブラックを始めとする有力馬のジャッジはほぼ固まっております。ぜひとも、当社の情報をご参考の上で、馬券を購入していただければと思います」

 といったコメントを公開しており、その自信度はかなりのものと思われる。

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キタサンブラックの清水調教師と師弟関係にある浜田氏

 さらに来週の桜花賞も注目のレースだ。今年は関東馬のソウルスターリングが圧倒的な人気を集めることが決定的だが、その逆転を狙う関西馬の存在がいるという。思えば昨年の桜花賞も関東馬メジャーエンブレムが圧倒的な人気を集めていたが、結果は4着で関西馬が1着から3着までを独占する波乱の結果となった。今年も関西馬が何かを起こすのは間違いないが、それがどの関西馬なのかは我々素人にはまったく見当が付かない。

 しかし昨年の桜花賞も関西馬情報によって万馬券を的中させた「チェックメイト」なら今年も関西馬の本当の激走情報によって2015年の23万馬券、2016年の2万馬券に続く美味しい的中を届けてくれるだろう。

 今週の大阪杯、そして来週の桜花賞と続く注目のG1戦線は「チェックメイト」が提供する関西馬情報に注目したい。なおこの「チェックメイト」では先着100名に「大阪杯」の3連単勝負買い目を無料で公開するサービスも実施するそうだ。おそらくこの100名はすぐに満口になってしまうだろう。興味があれば早めに申し込むのがベストであろう。

 さらにサイトではG1レース以外でも様々な無料コンテンツがあり、新聞には掲載されない本物の関係者情報を惜しみなく公開している。彼らの情報力を肌で感じとれる絶好のチャンスといえるだろう。

 「本物の関西馬情報」を無料でゲットし、今週の大阪杯、そして来週の桜花賞と続く春競馬最初のヤマ場を乗り切りたいところ。この機会にぜひ利用してみることをオススメしたい。

無料情報CLICK → 「大阪杯」の3連単勝負買い目


※本稿はPR記事です。

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