>  > 遂に北島三郎が異次元の世界へお行きなすった

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競馬場に活気が溢れている


■50年の集大成で12億円

 もはやお馴染みとなった競馬と北島三郎の組み合わせ。先日行われた第61回大阪杯(G1)を制した「キタサンブラック」のオーナーは馬主歴約50年の北島三郎。同馬はデビュー以来約12億円もの賞金を稼いでおり、80%の取り分である馬主の北島三郎(名義は芸能事務所の大野商事)は約10億円を手にしたことになる。数億円の馬が1円も稼がずに引退するケースもある世界だが、血統的評価が低かったわずか数百万円といわれるこの馬がここまで大成したのだから、ダイヤの原石だったのであろう。まさに異次元世界レベルの話である。

 この大阪杯は今年からG1レースにグレードアップしたこともありJRAのプロモーションもかなり力が入っていた。その甲斐もあってか昨年の1.5倍となる4万7336人ものファンが阪神競馬場に集結。前日にノエビアスタジアム神戸で行われたJリーグのヴィッセル神戸VS浦和レッズが1万8889人の観客だったことも考えると、いかに競馬人気が回復したかわかるデータだ。


■結果は万馬券

 大阪杯は1番人気が勝利したが2着に7番人気馬が激走して「馬連2320円・3連複4830円・3連単2万3910円」という好配当となった。的中させた人はさぞや美味しい思いをしただろうと思っていたら、ネット上で凄い書き込みを見つけた。

「馬連1点に1万円ぶっこんで、三連単も300円買ってましたんで、すごい儲かりました!」

「馬連1点に絞って5000円購入しましたが、これだけで10万円越えました」

「大阪杯の1点的中には、おったまげた!(⌒▽⌒) ありがとう!m(__)m」

これには正直驚いた。いかにキタサンブラックとはいえ休み明けの馬、そして2着も7番人気の馬。この組み合わせをこんなに強気に、しかも人によっては1点的中とかちょっと考えられない。そこで彼らが何を参考にこの馬券を購入していたのか調べてみると、共通して「シンクタンク」という名前が浮上した。

 このシンクタンクは競馬ファンで有名な会社である。というのも現役時代に活躍した元JRA調教師や元JRA騎手といったリアルな競馬関係者が多く在籍しているからだ。そして創業約22年という、おそらく競馬業界の中でかなりの老舗に位置する会社であり、日本を代表するであろう競馬総合情報社でもある。これだけ長く続けていられるのは、同社に多くの元競馬関係者が集まることで、マスコミには入手できない本物の内部情報が集まり、多くのユーザーに的中馬券として還元されているからに他ならない。そのシンクタンク担当者に、競馬情報の真髄、そして桜花賞の展望について聞いてみた。


■シンクタンク担当者に突撃インタビュー

――シンクタンクは他の予想会社とはココが違う、ココが優れているというものはありますか?

担当者 弊社には、名前を公表できるだけでもハイセイコーでお馴染みの増沢末夫、名馬マルゼンスキーの中野渡清一、境征勝、平井雄二といった元JRA調教師、そして武豊よりも早く全10場所重賞制覇を達成した安田富男元JRA騎手など、現役関係者の大先輩にあたる人物が数多く情報ルートとして在籍しています。ですから、後輩にあたる現役関係者は

「お世話になった○○さんに聞かれたら嘘は言えませんよ」
「信用できる先輩たちですから何でも話せます」

 とマスコミのようなただの顔見知りの人間たちとは違い“本当のところ”を聞くことができるのです。

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元調教師の平井氏
 新聞や雑誌に掲載される情報は、残念ながら陣営の本音や核心の部分はほとんど公表されません。何故なら、誰の目にも触れることができるマスコミに本音を話す事は、陣営にとってデメリットにしかならないからです。そうした表に出ない情報を入手できるのが、弊社の大きなアピールポイントの1つです。


――馬券の的中実績はいかがですか?昨年や今年など。

担当者 昨春のG1レースは12戦10勝で的中率83.3%を記録しました。波乱となった桜花賞では勝ち馬ジュエラーを本命に2万330円の万馬券を含む完全的中をお伝えしました。今年もフェブラリーステークス、高松宮記念、そして先週の大阪杯もズバリ的中。大阪杯では会員様にキタサンブラックとステファノス(7番人気2着)の勝負を推奨し、多くの人が10万円とか場合によっては100万円という払戻を得た人もいますね。これらの結果からも会員様の中には『G1ならシンクタンク』と仰ってくださる方もいるほどです。


――桜花賞に合わせて特別なコンテンツがあれば教えてください。

担当者 G1レースは会員様専用サイト内にて【G1特集】を公開し、裏情報からデータ班の分析による推奨馬など、馬券に役立つ様々な情報をお伝えしています。さらにG1レース以外にも「明日の爆弾馬」「ジョッキー星勘定」などの情報を公開しており、これは無料情報ですので、気軽にご覧いただけますよ。


――初心者や競馬ファンにメッセージをお願いします。

担当者 競馬は馬券代として集めたお金からJRAが約25%を引き、残りのお金を的中者で分配するゲームです。つまり、大勢が知らない情報で的中する事が勝利への近道ですが、何の根拠も無く人と違う馬券を闇雲に買っても損をするだけです。

 「競馬で思うように儲けられない」と思った事がある方、それは“予想が下手”“買い方が下手”“運が悪い”ということではありません。知っていれば当たり前に馬券が獲れる情報を入手していない(又は入手する術を持っていない)だけです。

 初心者の方の話を聞きますと、「G1だから」「重賞だから」と注目度が高いという理由だけで馬券を買われてしまうことが多いようです。もちろん、G1にはたくさん面白い情報が入ってきますし、確かな情報があれば獲り易くなりますが、弊社では「G1であろうが平場であろうが、勝負できるレースで勝負する」を理念としています。ですから、会員様へ勝負できるレースとして買い目を提供するのは1日1~3鞍に絞っています。馬券を買うレースを絞ることも、馬券で勝つためには必要なことです。

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人気のソウルスターリングを脅かす凄いヤツとは?

――桜花賞で特別なキャンペーンはありますか?

担当者 現在ご参加いただいている会員様がいらっしゃいますので、すべての買い目を無料でお伝えすることはできませんが、まだ弊社の情報をまだ利用したことがない方に限り、「桜花賞の3連単情報」を特別に無料公開させていただきます。

 当社にとって桜花賞は特に自信のあるレースですし、過去の実績も抜群です。また、現時点で詳細はお教えすることはできませんが、今年も一発を狙う「凄い馬」の存在を把握しています。さらに今年のG1レースは全て的中と絶好調ですから、この勢いにぜひ乗ってください!


――ありがとうございました。レースを楽しみにしています。

 北島三郎のように50年馬主を続けて12億円を稼ぐ馬を探し当てるのはまず不可能だが、今週行われる桜花賞を的中させて「札束」を手にするのは決して難しくはない。少なくともシンクタンクの情報を利用すれば誰もがそう感じるはずだ。今週の桜花賞はまさにうってつけのレース。彼らが推す「三連単情報」で一攫千金を狙ってみようではないか。

・特別無料公開CLICK→「桜花賞 3連単情報」

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