>  >  > 儀式目的でバラバラにされ肉塊になった女

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画像は、Zach Dischner / Gruesome (from Flickr, CC BY 2.0)

 猟奇的な犯罪の一種として、たびたび社会を震撼させる「バラバラ殺人事件」――。昨年9月には、千葉県酒々井町でバラバラに切断された21歳男性の遺体がポリ袋の中から発見され、その姉が逮捕されるという事件が発生している。また2009年にも、当時島根県の大学に通っていた女子大生がバラバラ遺体となって見つかるという悲惨な事件が起きた。山中から発見された彼女の頭部には、殴打と足で踏みつけられた跡があり、胴体は両手足が切断された状態だった。また、女子大生の胸部は肋骨が見えるまで乳房がえぐり取られており、腹部からは内臓が抜き取られて火をつけられた跡まであったという。おぞましい事件が日本でも起きているが、今回ナイジェリアで同様の事件が起きたと、海外ショッキングニュースサイト「Best Gore」が報じた。

 同国最大の都市ラゴス・バドリー地区に住む61歳の男が、聖職者の依頼を受けて女性を殺害。その遺体をバラバラに切断し、聖職者の元へと引き渡しに向かう道すがら、血が滴り落ちる袋を不審に思った地元住民らに問い詰められた。彼らは男から強引に袋を奪うと、その中から身元不明の女性の頭部や手首、心臓を発見した。そして男は手足を拘束され、暴徒と化した住民らによる激しい暴行を受けたという。やがて男は、女性のバラバラ遺体を聖職者とともに儀式に使おうと企てたことや、以前にも同様の目的で殺人を行っていたことを供述した。しかし、女の殺害方法については一切口を割らなかったそうだ。

「Best Gore」に掲載されている写真には、胸部から下腹部にかけての皮膚が剥がれ、内臓が剝き出しになった胴体や、肩から完全に切断された腕など、細かく“パーツ”に分かれ見るも無残な姿になった女性の遺体が。特に変色なども見受けられないため、切断後すぐに撮影された写真なのだろう。

 儀式のために人間を犠牲にした犯人が、住民らから受けた暴行は当然の報いといえるかもしれない。
(文=山下史郎)

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コメント

2:匿名2017年4月 9日 09:36 | 返信

女の頭でかくね?

1:匿名2017年4月 8日 23:05 | 返信

ここまでひどいともはやグロさを感じない

というか外国人は普通に写真とって公開するからすげぇわ

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