>  > 4月30日、京都から貧乏人が消える奇跡発生か

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愛馬キタサンブラックは天皇賞(春)を勝てるのか?


■北島三郎の王様ぶりが話題に

 先日関西テレビで放送された「マルコポロリ!」で、北島三郎の三女で女優の水町レイコが北島三郎の「自宅では王様状態」という凄すぎる私生活を暴露し、瞬く間にネットで広がった。ヤフー!のニュースにも掲載されたことで多くの人が知ることとなったが、すでにこの記事は削除されてしまったようで、何らかの圧力がかかった可能性も囁かれている。しかしその記事は多くのまとめサイトやブログなどに拡散して広まっており、もはや「後の祭り」という状況だ。

 私生活は王様状態の北島三郎だが、競馬においても王様状態といって間違いないだろう。愛馬キタサンブラックはデビューから約12億円を稼ぎ今や歴史に名を残す名馬へと駆け上がった。しかもその強さはまだ底を見せておらず、どこまで強くなるのか多くのファンが注目している。そのキタサンブラックが現役最強の名をかけて挑戦するのが今週日曜に京都競馬場で行われる第155回天皇賞(春)だ。

キタサンブラックは前走の大阪杯(G1)を快勝してこれでG1レースを4勝とまさに勢いに乗っている状態。この天皇賞(春)では昨年の有馬記念で先着を許したサトノダイヤモンドへのリベンジが待っている。秋のフランス遠征(凱旋門賞)に向けてもここは是が非でも勝ちたいレースといえるだろう。レースの前評判はこの2頭が抜けた存在といわれており、読者も

「隕石でも降ってこない限りキタサンブラックとサトノダイヤモンドで決まりだろ」

 と考える人も多いだろう。しかし天皇賞(春)は過去に100万馬券を含めとにかく大波乱が続出したレースであり、何があっても驚けない。しかもこの春に行われた桜花賞、皐月賞はどちらも人気馬が敗退し、皐月賞にいたっては3連単で100万馬券が飛び出したほどだ。

 ならばこの天皇賞(春)も「何かが起こる?」と考えるのはごく自然なことだろう。しかしマスコミの報道はキタサンブラックとサトノダイヤモンドばかりで新鮮味はゼロ。確かにこの2頭のどちらかが勝利したほうが盛り上がるかもしれないが、馬券で一攫千金を狙う人が知りたいのは「この2頭を逆転できる穴馬の存在」のはず。そこで

「堅い馬券なんて買っていられない、万馬券が当てたいんだ!」

 とまさに男のロマンを追及する読者に「暴露王」をオススメしたい。暴露王といっても彼らは芸能人のプライベートや政治家の腐敗を暴露するのではなく、競馬の裏側を把握して年間300本もの万馬券を的中させるという衝撃的な集団なのである。

 年間300本というのがどれくらい凄い数字かわかるだろうか。JRAの競馬開催は週末2日間のみ。年間約100日ほどである。つまり1日平均3本ほどの万馬券を的中させている計算になるのだ。

 今年もすでに80本以上の万馬券を的中と絶好調のようだが、その暴露王が天皇賞(春)に関して何やら耳よりの「裏情報」を入手したという。そこで彼らから天皇賞(春)へむけて注目の情報を聞き出したので報告したい。


■「暴露王」に直撃インタビュー

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サトノダイヤモンドにも多くの注目が集まる


――さっそく天皇賞(春)の展望をお願いします。

担当者 前哨戦の阪神大賞典で順当に強さを見せたサトノダイヤモンド、「春は大阪杯→天皇賞→宝塚記念の3戦」と明言して、いきなり「ホップ」の大阪杯をモノにしたキタサンブラック。この両陣営からは『イイ話』しか聞こえてきません。

 逆に日経賞でガス欠になったゴールドアクター陣営は完全に意気消沈している状態。なかなか復活の糸口が見えないディーマジェスティ陣営も然り。つまり上位2頭は順調ですが、3番手以降の実力馬は実績通りの評価ができない状態であり、そこに気づいていない人が多いようですね。

 さすがに昨年のような巨大万券になるかは正直微妙な情勢ですが、弊社が血眼になって探している『第三の馬』が馬券圏内に割って入るようなら、アッと驚く配当にはなると思っていますよ。


――昨年の天皇賞(春)はまさかの馬が2着に激走しましたよね。

担当者 天皇賞(春)といえば、何といっても昨年です。これは暴露王がお届けしてきた幾多の万券的中の中でも、間違いなく歴史に残るものとなりました。

 昨年の1番人気はゴールドアクターでした。そして2番人気にキタサンブラック。しかし当社は13番人気というマスコミもまったくノーマークの無印馬カレンミロティックを本命に指定。結果はこのカレンミロティックがキタサンブラックと差のない2着に好走し、3連複3万2350円、馬単2万9950円的中という衝撃の万馬券をお届けしました。当時公開した情報の一部をお伝えすると

「8歳でもまだまだ若々しいし、阪神大賞典からココという予定のローテで本当にイイ状態。その前走は、ハナに行きたくなかったのに行かざるをえないというメンバー構成。嫌々逃げての6着なら、試走とすれば全然悪くなかったと思っている。キタサンにしろヤマニンにしろ、今回は行く馬がちゃんといるので、自分の競馬をするには絶好の枠。とにかく追いかける形の方が力を発揮できる馬なので、あとはスパートするタイミングひとつ。4角で先頭に踊り出てしまった昨年より、少しだけ遅らせるぐらいだとバッチリ嵌ると思うんだよね」と某厩舎関係者。かつての主戦を戻し、ラチ沿いで渋太さを思う存分に生かす作戦…

 こんな情報を実際に公開し、単勝13番人気の伏兵がそのとおりの競馬でハナ差の2着に激走したんです。とある会員様などはレース直後、競馬場から泣きながらお礼の電話をかけてきてくれました。まさに「これぞ暴露王!」といった一撃必殺の典型例。的中の感動でお客様を泣かせるなんて、本当に『冥利に尽きる』ってヤツでしたね。


――それでは今年もかなり期待できますね。ところで天皇賞(春)やダービー、安田記念と続く6週連続のG1戦線に合わせて特別なイベントやプレゼントなどがあれば教えてください。

担当者 それでは、暴露王の情報をまだ利用したことがない方に限りまして、第155回天皇賞・春の『凄穴勝負買い目』を無料で公開するキャンペーンを行いたいと思います。さらに、その買い目を閲覧された方には、その日からすぐに使える【5千円分のポイント】もプレゼントしちゃいます。

 もちろん、無料で買い目が見られる大人気コンテンツ【Mr.サンタの馬券指南】(ちなみにこのMr.サンタの馬券指南、的中率はハンパじゃありません)もありますので、この機会に是非、弊社のキャンペーン情報や無料情報を体感してみて頂ければと存じます。


――ありがとうございました。

 暴露王は設立して14年、馬券で生活できるという東西の現役凄腕トラックマン(競馬記者)と提携している異色の会社だ。競馬記者の中でもトップの記者が情報元で、武豊も知らないであろう業界の裏事情を知り尽くしているのだから、その実績や実力は普通のマスコミや競馬ファンとは比較にならないレベルにあるといえよう。

 そんな暴露王が昨年も万馬券を的中させた天皇賞(春)に破格の自信があるという。それだけでも興味津々だが、なんと「無料でその予想を教えてくれる」というのだからとんでもない話だ。北島三郎の愛馬が勝つのか、それとも現役最強馬といわれるサトノダイヤモンドが勝つのか、しかし我々にとって重要なのは「どんな好配当」を的中できるのか、それのみである。そのためにもこの暴露王が無料提供する「天皇賞(春)凄穴勝負買い目」は必見だ。

CLICK → 無料公開 天皇賞(春)「凄穴勝負買い目」


※本稿はPR記事です。

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