>  >  > フェイスブックで生中継された無差別射殺の瞬間

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※2頁目に衝撃的な動画を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

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画像は、「Best Gore」より

 今月16日、米国オハイオ州クリーブランドで、道を歩いていた74歳の男性ロバート・ゴッドウィンが突然射殺されるという事件が発生した。犯行に及んだのは、児童福祉施設に勤める37歳の男、スティーブ・スティーブンズ。彼はたまたま近くを通りがかったロバートに発砲し、その犯行の一部始終を自身のFacebookページで生配信した。衝撃的なニュースは日本を含む各国でで報じられ、世界中の人々を戦慄させた。そして、海外ショッキングニュースサイト「Best Gore」には、スティーブが生配信した問題の殺人映像が公開されている。

 スティーブは、犯行現場となった歩道脇に車を停めると、殺害にうってつけの相手を探していた。そこへ運悪くロバートが通りがかり、彼に狙いを定めたスティーブは車を降りると、彼のもとへと歩み寄って行く。「頼みがあるんだが、ジョイ・レーンと言ってくれるか?」と、自分の元カノの名前を呼ぶようロバートに詰め寄るスティーブ。ロバートが彼女の名前を口にするや否や、スティーブは「これからお前に起こることは全てこの女が原因だ」と吐き捨て、拳銃を取り出す。「ジョイ・レーンなんて知らない」と両手を上げ、必死に助けを乞うロバートの言葉に耳も貸さず、スティーブは至近距離から彼の頭を撃ち抜いた。血を流し、地面に横たわるロバートを残してスティーブはそのまま逃走。

 事件発生から48時間後、スティーブは殺人現場から約160km離れたペンシルベニア州にあるマクドナルドに立ち寄り、チキンマックナゲット20個とフレンチフライを注文。だが、注文を受けた店員が彼の顔に気づき、警察に通報。壮絶な追跡劇が繰り広げられる中、やがてスティーブの車は制御不能に陥る。自らの最期を覚悟した彼は、所持していた拳銃で自身の頭を撃ち絶命した。

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画像は、ジョイ・レーンと。「cscmediagroupus」より

 今回の無差別殺人事件で、一瞬にして最愛のロバートを奪われた彼の家族の悲しみは計り知れない。心から冥福をお祈りする。
(文=北原大悟)

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コメント

4:匿名2017年4月24日 11:16 | 返信

1はネトウヨこじらせすぎたパターンだなw

3:匿名2017年4月24日 01:15 | 返信

>>1
とっとと精神病院に行け。娑婆に出てくんな。

2:匿名2017年4月22日 20:22 | 返信

何言ってんの?

1:トランプ大統領2017年4月22日 05:09 | 返信

レプティリアンであるチョンの野郎はよく、人を騙す為に弱者を装うことがある。

自分は差別されているだとか経済的に苦しんでいるだとか涙を流しながら近づいてくる。

まったくの嘘だ。寄生虫として体内に入り込み腹を食い破って出てくるエイリアンや

体臭の酷い不細工な押しかけ女房チョンの嫁として家に入り込もうとしてくる。

そして言うことを聞かないとお前を食べるだとか言ってくる。ふざけた奴だ。

この映像で分かることは犯人は私で殺されたのも私なのだ。

奴は言う「お前が悪い!」自業自得だ。

そして「俺はなにもやっていない何のことだ?」と言ってくるのだ。

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