>  >  > 坂口杏里の宿敵で逮捕された“タレント女医”の顔が激変

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脇坂英理子

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画像は、脇坂英理子オフィシャルHPより

 男性経験800人、毎夜のホスト通いを豪語する年収5000万円を豪語していたタレント女医――といえば、ヤリマン系美人女医として、一時引っ張りだこだったりこにゃん先生こと脇坂英理子医師(現在医師免許停止中)。

 2年ほど前まではたびたびテレビや雑誌に登場し、西川史子をしのぐタレント女医への階段を着実に昇っていたように見えたのだが、一皮むけば、経営していたようにクリニックは連日ガラガラ。その内情は金欠状態だった。

 しばらくしてテレビから消えたかと思ったら、ついに昨年7月、クリニックで診療報酬を水増し請求事件の容疑者として詐欺罪で逮捕され、大騒動となったのは記憶に新しい。結果、東京地裁で懲役3年・執行猶予4年の有罪判決を言い渡されて、以来、マスコミからは完全に消えて行ってしまった…。ように見えていたが、じつはりこにゃん先生は、とっくにSNSで復活を果たし、ツイッターでお仕事募集中のライター宣言をするなど、ここへきて注目を浴びている。

 さらに、恐喝で逮捕された坂口杏里とのホストをめぐるライバル関係だった話が聴こえてきたり、至って健在のようだ。


●医療系ライターとしてお仕事募集中onツイッター!

「りこにゃん先生が坂口杏里と同じホストクラブへ通っていたのは有名な話です」というのは、歌舞伎町に詳しいライターのA氏は言う。「それだけでなく、2人が指名しているホストも同じだったんです」というから驚くではないか。

「お互いが店でハチ合わせた時などは、ライバル心から、ホストを奪い合うように使う金額が急上昇。脇坂女史が1本数10万円のボトルを入れると、それを知った坂口が露骨に嫌味を言いながら、さらに高いシャンパンをあけるという、そういうシーンが繰りひろげられていたそうです。それぞれが一晩で500万円を超えることもあって、見事にご指名のホストは、売り上げトップクラスに君臨していたということですね」

 と、二世タレントと虚勢を張りあっていたりこにゃん先生だが、現在のツイッターを見てみると、なるほど、かつてのようなホスト通いの日は垣間見られない。

 もはやこりごりなのか…と思いきや、歌舞伎町事情に詳しいB氏からこんな話が聴こえてきた。

「いまでも歌舞伎町に出没しています。さすがに以前の派手さはありませんが、旧知のホストの店へ顔を出したり、食事などしてるようですよ」

 ということで、脇坂女史のSNSを確認すると、たしかに友人たちと歌舞伎町でパーティをしたというキラキラ写真が載っている。

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コメント

2:匿名2017年5月 7日 19:25 | 返信

《自称38才 投資詐欺師・62才の聖子ちゃん》と
ビフォーアフター対決したら?
ほぼ同世代っしょwww

1:匿名2017年4月26日 22:11 | 返信

>リコニャん先生は永遠に不滅です!
とっくに滅んでるよ。汚ぇ詐欺ババァの需要はもうないよ。www

しくじり先生?
犯罪者を持ち上げて出そうっていう芸能界って本当にクソですね。www

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