>  >  > 過剰人気・ブルゾンちえみの“悲惨な末路”とは?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント3
関連キーワード:

ブルゾンちえみ

bruzonchihemi.jpg
画像は、「ブルゾンちえみオフィシャルHP」より

「超絶人気」ということになっているお笑い芸人・ブルゾンちえみが、あの女芸人の「二の舞になるのでは…」と危惧されている。ブルゾンはキャリアウーマンキャラで上から目線のアドバイスをするネタがウケ、今年大ブレイク。ネット上では露骨なヨイショ記事も目立つが、彼女を知る関係者は「超がつくほどの真面目キャラで、上がり性。2月に行われた「R-1グランプリ2017」では本番でネタが飛び、パニック状態に陥っていた」と話す。

 追い撃ちをかけるように“パクリ疑惑”も浮上。ブルゾンの得意ネタである「花は、自分からミツバチを探しに行きますか?‥‥探さない。待つの」という

 フレーズが、占星術師のKeiko氏の著書内の言葉と酷似していたためだ。この騒動を受け、本人は「週刊文春」(文藝春秋)の取材でKeiko氏の存在は知っているとした明かした上で『パクリというか‥‥感じ方は人それぞれだと思います』と言葉を濁した。これにネット上は「もろパクリじゃん」「早くやめろ」の大合唱。「週刊現代」(講談社)の「笑えないお笑い芸人ワースト30」という企画では、並みいる先輩芸人を抑えて堂々の1位を獲得。「早くも賞味期限切れ」「素人OLの宴会芸」と酷評された。

関連キーワード

コメント

3:匿名2017年8月 6日 16:05 | 返信

シモシモ~♪
バブルネタなら 平野ノラのほうが面白い


2:匿名2017年4月26日 01:48 | 返信

まあ、己が望んだ道とはいえ、アレヨアレヨと持ち上げられて追い立てられて、挙げ句の果ては叩かれて、気の毒ではあるよなぁ

1:匿名2017年4月25日 23:09 | 返信


ブルゾンちえみ = 今まで『くすっ』ともしたことがない。

世の中、こんな芸で笑える人が居るのかが

TOCANAの記事よりも不思議である。


>>二の舞だけは避けたいところだ。


二の舞かなんか知らんけど、

メディアに取り上げられる価値さえ無いと感じる。

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。