>  >  > 男2人とロバ数十匹による「獣姦乱交パーティー」

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画像は、「LiveLeak」より

 人間が動物を相手にして行う性行為である「獣姦」の歴史は、旧約聖書に記されているほど古い。現在、その獣姦を法律で禁止する気運が高まっており、米国では50州のうち42州で違法行為となっている。しかも、18の州では獣姦が“性犯罪”に分類されている。それでも獣姦事件は後を絶たず、今年2月にはジョージア州アトランタで、61歳の男が他人の家で飼われていた犬と性交渉に及び逮捕される事件が発生している。また、ミシシッピ州でも43歳の女が、犬と性交渉をする様子を映像に収め、ネット上に投稿したとして逮捕されている。

 このように各地で獣姦事件が相次ぐ中、アフガニスタンでも2人の男が獣姦に勤しむ様子が目撃された。海外動画共有サイト「LiveLeak」には、その決定的瞬間を収めた映像が公開されている。

 数十匹はいるであろうロバの群れの中に侵入した2人の男――。恐らく米軍の(?)ドローンで撮影されたと思しき映像には、彼らがパンツの中に手を入れ自身の性器を取り出し、ロバたちに挿入する様子が収められている。男の1人は手こずっているのか、自らの唾を潤滑油代わりにしてロバを無理矢理に貫く。そして、挿入後には前後にピストン運動を始め、快楽を追求する男たち。ロバの抵抗もお構いなしに獣姦に耽る姿は、滑稽としかいいようがない。

 アフガニスタンで起きた獣姦は、なにも今回が初めてではない。過去にもロバと性交渉する現場を目撃された兵士が逮捕されている。数年前、廃屋の中でロバと獣姦している兵士の姿を通りすがりの少年が目撃、警察に通報した。後に兵士は、警察の取り調べに対して「金がなく結婚できなかったことで獣姦した」と供述している。アフガニスタン南部では、伝統として男性側が求婚する場合、花嫁の両親に50万円程度の持参金を贈る習慣があるという。

 動物虐待につながる獣姦だが、何よりも感染症や性病が心配だ……。
(文=山下史郎)

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コメント

2:匿名2017年4月30日 00:37 | 返信

これ空爆用のカメラ?

1:匿名2017年4月29日 15:58 | 返信

獣姦するようなやつの感染症や性病なんか心配どころか感染して苦しめばいいと思うが。そういう心配を本人はしないのか、ならわかるけど

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