>  > 馬券で食っている凄腕が明かした裏事情

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最高に盛り上がる春競馬

■武豊は勝てるのか

 今週行われる天皇賞(春)を皮切りに来週のNHKマイルカップ、ヴィクトリアマイル、オークス、日本ダービー、安田記念とG1レースが続く。春競馬の中で最も盛り上がる6週間が始まるのだ。そしてこの天皇賞の焦点は、武豊とキタサンブラックがサトノダイヤモンドに勝ち、昨年の有馬記念の雪辱を果たせるかどうかということだろう。

 武豊はこの春、大阪杯を勝ち、皐月賞も3着などG1レースで上位争いを繰り広げているが、やはりこの天皇賞にかける意気込みは格別だろう。というのも、大阪杯に出走しなかったサトノダイヤモンドと異なり、大阪杯を制したキタサンブラックは、この天皇賞そして続く宝塚記念を勝利すればJRAの特別ボーナス2億円を獲得できる権利があるからだ。

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昨年に続く連覇を狙うキタサンブラック(内)

 武豊といえば、「平成の盾男」といわれるほど天皇賞で実績を残しており、これまでスペシャルウィーク、メジロマックイーン、ディープインパクトなどで最多の7勝を挙げている。そして今年勝てば、前人未到の8勝という大記録に達するのだ。歴史に名を残すことができるのか、まさに馬主の北島三郎と武豊にとって大一番といえるだろう。


■競馬場で楽しみながらリッチになれる!

 ゴールデンウィークの真っ只中で行われるこの天皇賞は、ぜひライブで観戦することをオススメする。カップルでも家族連れでも友達とでも、ぜひ競馬場に足を運びレジャー感覚で楽しんでもらいたい。今週は東京競馬場、京都競馬場、新潟競馬場でイベントが盛りだくさん。メガグルメフェスティバルやラーメン優駿といったイベントでは、大人向けのアルコールも充実。もちろん女性や子ども向けのスイーツやプレゼント、キャラクターショーや無料の体験乗馬なども行われるのだ。これほど充実したレジャースポットはなかなかない。

 そして競馬場で馬券を的中させることができれば、まさに一石二鳥。ただし、どうせなら低い配当でなく一気に数万円の馬券を的中させて財布を分厚くしたいところ。それなら狙いはズバリ、万馬券だ。万馬券を的中させれば、その日のレジャー代はもちろん、プラスアルファの小遣いとなってリッチな夕食を取ることも可能なのである。


■万馬券を的中させまくるプロ集団

 この6週間で万馬券を的中させたい、そして今週末に行われる第155回天皇賞も的中させたい――。そんな欲張りな人にオススメしたい得ネタがあるので紹介しよう。万馬券的中のプロフェッショナル集団、「暴露王」だ。この暴露王は、年間300本以上の万馬券的中を公約とする屈指の万馬券的中サイト。昨年も一昨年も、300本以上を余裕でクリアしており、今年もすでに約90本の万馬券を仕留めているのだ。

 その暴露王に話を聞くと、テレビやスポーツ紙ではわからない競馬の本質が見えてくる。まずG1レースが行われる週は「万馬券の宝庫」なのだという。

「G1では普段競馬を見ない初心者が、新聞の予想通りに馬券を購入する傾向にありますが、その予想は、3場所開催で忙しくてまともに取材もできていない記者の予想。つまり、【買ってはいけない=危険な人気馬】のオッズが初心者の大量買いで下がる一方、【買わなきゃいけない=激走する伏兵馬】は普段以上に印が付かず、馬券が買われることもないので配当妙味が上がるというわけなんです」(担当者)

 そう、初心者が増えるこのシーズンは、プロにとって絶好の稼ぎ時なのである。暴露王といえば、圧倒的な情報レベルの高さにその特徴がある。本物の凄腕現役トラックマン(競馬記者)とのみ提携し、創業14年目の今年4月からは、新たに3人と提携したとのこと。

 その中には、「リーディング上位厩舎」と深いパイプを持つ猛者も。一般的にリーディング上位厩舎は高確率で馬券に絡むが、この男の手にかかれば「信頼できる人気馬」「イラナイ人気馬」「人気はなくても今回は買える馬」といったリアルな情報がバンバン入ってくることになるという。


■勝つために必要なのは、「本当の情報」

 テレビやラジオで見かける競馬記者すべてが、プロの名に相応しい確かな目を持っているとは言い難い。暴露王によると、先日こんな話があったようだ。

「4月9日の福島10Rでパドック解説していた某記者が、1番人気のタマモベルガモを推奨していたのです。これには弊社スタッフルームの全員が大笑いでした。我々が配信した情報では、このタマモベルガモについて『5走前と同じでまたブリンカーの申請を忘れています。今回は黄色信号』という裏ネタを暴露していたからです。結果1番人気で13着と大敗しました。何も知らずにテレビ中継を見て、『人気もあるしプロが推奨しているから』と信じ込まされ、ムダな馬券を買わされたファンがいると思うとゾッとします」(担当者)

 偉そうにしゃべっていても中身がないケースは、競馬に限らずどんな世界でも見られるが、馬券は大事なお金をかけるもの。こういった事実からも、新聞の印は信用できないといえるだろう。

 暴露王は、昨年の天皇賞(春)で13番人気2着と激走したカレンミロティックの情報を入手して万馬券を的中させたほか、数々のビッグレースで万馬券を仕留めてきた。そして今年も、ここまで前述のように約90本の万馬券を的中させているが、その中には重賞のフェアリーステークスでの3連単27万5620円、中山記念の3連複5万2870円といった高配当、さらに18万6560円、13万5710円といった10万馬券も的中と、まさに絶好調。特にフェアリーステークスは、7番人気の勝ち馬を本命に27万馬券的中と、他とはレベルの違いを見せつけている。

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暴露王ならこんな払戻も夢ではない


■「馬券で食っている」凄腕が明かす“本物の情報”

 では、なぜ暴露王がこれほどまでに万馬券を的中できるのか、その核心を探ると以下のような返答があった。

「その理由は、やはり本物の凄腕現役トラックマンとのみ提携していること。そして本物の情報があるからでしょう。我々が入手して馬券に結び付けている情報は、マスコミなどの表には出ない(出せない)関係者の本音であり、競馬の真実。たとえば、2着続きで1番人気の馬が疲れているとします。でも新聞等には『そろそろ危ない』という話は出てきません。逆に成績不振で人気のない馬でも、表向きには「今回も苦戦」といったコメントを出しながら、裏では『ガラッと変わってる。勝負だ!』ということがザラにあるのです。要は事実を知っているか知らないか。それを聞き出せるか聞き出せないか。多くの万馬券を的中できる理由のすべては、ここに凝縮されていると思います」(担当者)

 テレビで見かけるトラックマン(競馬記者)の実態は、先にも書いたとおり素人同然レベルの輩ばかり。まずは、スポーツ新聞や専門紙に記載されたコメントや印は「競馬のプロ」によるものという思い込みを捨てたほうがよさそうだ。

 しかし、「暴露王」が提携している凄腕トラックマンは、騎手や厩舎スタッフとも親密で、調教師とも気楽なスタンスで付き合える仲。つまり、本音の中の本音に迫ることのできる猛者ばかりなのだ。しかも、彼らはみな口を揃えて

「俺は馬券で食っている」

と断言するほど。そんな本物と提携している「暴露王」が、週末に迫った第155回天皇賞の『凄穴勝負買い目』を無料で公開するキャンペーンを実施するとのこと。しかも、その情報をチェックした人にはすぐに使える「5000円分のポイント」が付いてくるというからうれしい。他にもかなりの的中率を記録する「Mr.サンタの馬券指南」も無料で公開してくれるという。

 万馬券を的中させて充実したゴールデンウィークを過ごすためにも、ぜひこの暴露王を利用しようではないか。

無料公開CLICK → 天皇賞(春)「凄穴勝負買い目」


※本稿はPR記事です。

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