>  > 売れたら「嫌な奴」に変貌した芸能人2人

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 芸能人はデビュー以降、自分が売れることを目指して殊勝な態度を心掛け、努力を惜しまない。しかし、いざブレイクを果たすと、それまでの態度がウソのように「嫌な奴」に変貌する芸能人も多いと聞く。そこで業界関係者に取材を行い、売れる前と売れた後で態度がコロッと変わった芸能人を挙げてもらった。

「芸能界は周囲の人間からの評判が仕事量にも直結するので、売れても謙虚な姿勢を崩さない方が大半です。しかし、たしかに売れると態度がデカくなる人もいますね。知っている範囲でいえばV6の三宅健さんでしょうか」(芸能事務所関係者)

 いきなり大物の名前が挙がったが、どのような態度なのか。

「とにかく10年ほど前までの態度はひどくて有名でした。気分次第で現場に来ない、楽屋から出ない、スタジオに来ても誰かしらと喋っていて現場スタッフの指示を無視し、事務所のマネージャーでも制御できないレベル。そんなこともあり、結果として一時は三宅さんやV6の仕事は激減したといわれています。現在ではそんな仕事のない日々があったためか、心を入れ替えたようです」(同)

 マネージャーでも制御できないとなれば、さすがに評判の悪さにつながるだろう。

 さらに、もうひとりは女性の歌手の名前が挙がった。

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コメント

1:匿名2017年5月 2日 18:06 | 返信

>本人も問題だがそれを制止できなかった周囲のスタッフにこそ、大きな問題があるのではないか。

何にでもおんぶに抱っこでスタッフに押し付けるんじゃ、やってることは倖田來未と一緒でしょ。
スタッフにはやるべき本来の仕事があるし、託児所扱いするのは問題外でお門違い。

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